EV
-
マクニカは3月5日、千曲バスが新たに導入し、長野県上田市などがその導入を支援したEVバスにおいて、マクニカが取り扱うAI搭載ドライバーモニタリングシステム「Smart Eye AIS」の実証実験開始を発表した。
続きを読む > -
スズキは3月9日、スズキ初の軽商用バッテリーEV 新型「e エブリイ」発売を発表した。同車両は、スズキ、ダイハツ、トヨタの3社で共同開発した、BEVシステムを搭載した軽商用バンのEVモデルだ。一充電あたりの走行距離は257km、衝突被害軽減ブレーキなど先進安全技術を標準装備している。
続きを読む > -
魚津観光まちづくり株式会社は、冬季休業していた電動(EV)トゥクトゥクのレンタルサービス「魚津まちなかレンタルEV『トゥクる』」を、2026年3月14日(土)より再開すると発表した。春の観光シーズンに合わせ、新たな観光商品とのコラボレーションやインバウンド需要の獲得に向けた展開を本格化させる。
続きを読む > -
トヨタは2月25日、「bZ4X」に続く新たなバッテリーEV「bZ4X Touring」発売を発表した。同車両は、BEVにおいても、アウトドアなど家族との余暇を楽しむために、より高いユーティリティを求めるユーザーの声を基に開発したものだ。
続きを読む > -
【特集】小松市の自動運転バス、運行から1年で見えた現場の課題とは?
2026.3.6
石川県小松市は、2024年3月にJR小松駅と小松空港を結ぶ路線で自動運転バスの通年運行を開始した。路線バスとして運賃を徴収しながら運行中のこの取り組みは、国内でも数少ない本格的なサービス実装の事例として注目を集めてきた。
続きを読む > -
日産は2月27日、中古EVのバッテリー健全度(SOH:State Of Health)を証明する「日産バッテリー状態証明書」のトライアル運用開始を発表した。「日産バッテリー状態証明書」は、日産が中古EVのバッテリー状態を確認し、販売車両のバッテリー健全度をメーカーとして公式に証明するものだ。
続きを読む > -
株式会社エネゲートは2026年3月4日、同社が運営するEV充電器用認証・課金システム「エコQ電」対応の急速充電器を用い、太陽光余剰電力の有効活用に向けたEV充電の実証実験を行うと発表した。
続きを読む > -
株式会社電知は2026年2月27日、JA三井リース株式会社、JA三井リースオート株式会社、およびJA三井ストラテジックパートナーズ株式会社と資本業務提携を締結したと発表した。本提携により、同社が持つ電池診断技術の社会実装を加速させ、サーキュラーエコノミーの推進と電池価値評価の高度化を目指す。
続きを読む > -
REXEVとロジスティードは2月25日、物流における電動化の促進に向けた実証開始を発表した。
続きを読む > -
ヤマトモビリティ&Mfg.株式会社とベルエナジー株式会社は2026年2月24日、EVコンバージョントラックと最先端の電力制御技術を融合させた「移動式電力インフラ」の共同開発、運用実証、および事業化検討に関する覚書(MOU)を締結したと発表した。
続きを読む >












