EV
-
株式会社ホワイトハウス(以下、ホワイトハウス)は2026年1月27日、韓国・Hyundai(ヒョンデ)が開発した商用電気自動車「ST1(エスティ―ワン)」を、1月30日から開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」にて日本で初めて公開すると発表した。
続きを読む > -
損害保険ジャパン株式会社(以下、損保ジャパン)、SOMPOダイレクト損害保険株式会社(以下、SOMPOダイレクト)、および株式会社プライムアシスタンスは2026年1月23日、バッテリー式電気自動車(EV)の電欠時に対応する「現場駆け付け急速充電サービス」の提供エリアを、全都道府県に拡大したと発表した...
続きを読む > -
2025年のEV登録台数は約4万台で全体の約1.6% 前年比では約17%増
2026.1.26
日本自動車販売協会連合会は1月8日、2025年の燃料別メーカー別登録台数(乗用車) の統計を発表した。この統計によると、2025年のEV登録台数は39,885台となった。今回の統計によると、燃料別で最も多く登録されているのはHVの1,530,019台で、全体の60%を超える。
続きを読む > -
三菱ふそうトラック・バス株式会社(以下、MFTBC)は2026年1月21日、アラブ首長国連邦(UAE)において電気小型トラック「eCanter」の販売を開始したと発表した。UAE市場へのeCanter投入は今回が初となり、同国における持続可能な商用モビリティの推進に向けた重要な一歩となる。
続きを読む > -
三菱ふそうトラック・バス(以下、MFTBC)と鴻海精密工業股份有限公司(以下、Foxconn社)は1月22日、共同で新バスメーカー(以下、新会社)を設立する最終合意締結を発表した。新会社の最高経営責任者(CEO)には、MFTBCバス事業本部長である高羅克人氏が就任するという。
続きを読む > -
BYD JAPAN株式会社は2026年1月21日、2025年のBYD製電気バス(EVバス)の輸出実績を発表した。世界全体での輸出台数は4,234台(前年比18.2%増)に達し、市場シェア24%を獲得。これにより、BYDは3年連続でEVバス輸出世界No.1を達成した。
続きを読む > -
マツダは1月12日、新型バッテリーEV 「MAZDA CX-6e(マツダ・シーエックス・シックスイー)」を欧州および豪州などの市場に導入することを発表した。「MAZDA CX-6e」は、1月9日に開催されたベルギー・ブリュッセルモーターショーにおいて世界初公開された車両だ。
続きを読む > -
マクニカは1月19日、FMヨコハマ、横浜未来機構、LEALIAN社の4団体で、自動運転EVバスを活用した移動価値向上プロジェクト「MOBILE STUDIO MM」を共同で実施すると発表した。同プロジェクトは「YOXO FESTIVAL 2026」と連動して展開される。
続きを読む > -
横浜市、相鉄バス株式会社(相鉄グループ)、A-Drive株式会社は、2026年(令和8年)1月20日より、相鉄線二俣川駅南口から左近山団地間において、自動運転EVバスの実証実験を実施する。
続きを読む > -
フェデラル エクスプレス コーポレーション(以下、フェデックス)は2026年1月15日、日本国内の輸送業務において電気トラック(EV)17台を新たに追加導入したと発表した。これは、同社が掲げる「2040年までのカーボンニュートラルな輸送業務達成」に向けた、グローバルな配送車両電動化の一環である。
続きを読む >












