まちづくり
-
小松市は2024年3月、JR小松駅と小松空港を結ぶ路線バスで自動運転の通年運行を開始した。走行距離は片道約4.4キロ、所要時間は約15分。開始から1年9ヵ月で、延べ3万5,000人以上が利用している。なぜ小松市は全国に先駆けて自動運転バスの社会実装に挑んだのか。
続きを読む > -
一般社団法人グリーンコープ共同体所属のグリーンコープ生活協同組合ふくおかは、2026年2月19日、買い物困難地域の生活支援を目的に、車内で買い物ができるEV移動販売車「みんなのお店元気カー」を初導入すると発表した。
続きを読む > -
NTT西日本株式会社 東海支店は2026年2月13日、名古屋市が導入を進める新たな路面公共交通システム「SRT(Smart Roadway Transit)」において、運行情報などを提供する「Smart機能」を構築したと発表した。本機能は、同日運行を開始した名駅-栄系統で活用される。
続きを読む > -
プレ勉強会の様子写真左から石川県小松市 宮橋勝栄市長神奈川工科大学 先進自動車研究所 所長 特任教授 井上秀雄氏日本自動車研究所 所長 鎌田実氏モビリティエコシステムフォーラムは、自動運転の社会実装に向けて産官学で協議し、共通認識を形成する場として発足した。
続きを読む > -
■自治体モビリティテックサロン 企画概要オンデマンド交通や自動運転などテクノロジーを地域に実装していく上では、自治体との連携が不可欠ですが、最先端の取り組みについて、実務で気になるポイントを気軽に質問ができる機会や、ノウハウを共有する機会は限られています。
続きを読む > -
写真左から石川県小松市 宮橋勝栄市長神奈川工科大学 先進自動車研究所 所長 特任教授 井上秀雄氏日本自動車研究所 所長 鎌田実氏モビリティジャーナリスト 楠田悦子氏ティアフォー 代表取締役社長CEO 加藤真平氏モビリティエコシステムフォーラムは、自動運転の社会実装に向け、自治体や交通事業者、...
続きを読む > -
hab社は1月23日、西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)およびJR西日本イノベーションズと共創し、駅直結拠点を活用した送迎拡張型アフタースクールの第1校として、「ねんりんkids JR住道駅校」を2026年春に開校することを発表した。
続きを読む > -
■自治体モビリティテックサロン 企画概要オンデマンド交通や自動運転などテクノロジーを地域に実装していく上では、自治体との連携が不可欠ですが、最先端の取り組みについて、実務で気になるポイントを気軽に質問ができる機会や、ノウハウを共有する機会は限られています。
続きを読む > -
Gachaco、ステーション設置パートナー募集開始 デッドスペースを有効活用
2025.12.26
Gachacoは12月19日、東京・大阪エリアを対象とした「Gachacoステーション」設置パートナーの募集開始を発表した。
続きを読む > -
警察庁、2025年11月の交通事故統計発表 死亡事故は245件
2025.12.19
警察庁は12月16日、2025年11月分の交通事故統計を発表した。今回の統計によると、11月の交通事故件数は2万4606件と前年同期比で825件の減少、増減率は-3.2だった。また、11月末時点での交通事故件数は25万7733件と前年同期比で-4,165件、増減率は-1.6となっている。
続きを読む >












