地図・位置情報
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沖電気工業(以下、OKI)、SOMPOリスクマネジメント(以下、SOMPOリスク)、損害保険ジャパンの3社は4月13日、ETC2.0のプローブデータ※を活用したドライバーの管理・安全運転支援サービスの本格リリースに向けた検討開始を発表した。
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大成建設やティアフォーなど4社、建物の「地下駐車場」を自律走行する共同研究を開始
2026.4.10
大成建設株式会社、株式会社ティアフォー、損害保険ジャパン株式会社、日本信号株式会社の4社は2026年4月6日、自動運転車両が建物内外を安全かつスムーズに走行するための技術の共同研究を開始したと発表した。各社が有する先進技術やノウハウを結集し、自動運転技術の建物・まちへの実装を目指す。
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BIPROGYは4月1日、準天頂衛星システム「みちびき」が提供するメッセージ認証サービスを活⽤し、位置・時刻・⾏為を証明する⾼信頼の位置証明サービスを事業化するため、新会社 Spacid(スペイシド)設⽴を発表した。
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ナビタイムジャパンは3月25日、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」で、ガソリンスタンド検索に更新日の絞り込み機能と、自社収集データを利用した、より鮮度の高いガソリン価格情報の提供開始を発表した。同機能はAndroid向けアプリで先行対応し、iOS向けも近日対応予定だ。
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ナビタイムジャパンは3月19日は、法人向け運行管理サービス「ビジネスナビタイム 動態管理ソリューション」で、住宅地図オプションの提供開始を発表した。
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東急バスが車内の放送と広告リアルタイムに 更新短縮のシステム開発
2026.3.25
東急バスとバス・鉄道広告を手掛けるケイエムアドシステムの2社は、東急バス「代官山循環線」でリアルタイム車内放送の実証実験を3月10日に始めたと、このほど発表した。行事に伴う臨時ダイヤや、バスと接続する東急鉄道路線の遅延情報を即時放送する。地域の事業者に向けた小口のアナウンス広告制作も始めた。
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Uber Japan株式会社は2026年3月4日、日本赤十字社大阪府支部(日赤大阪)と「災害時支援に関する包括連携協定」を締結したと発表した。
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JFE商事エレクトロニクス株式会社は、小型GPSトラッカー「Jiot(ジオット)」において、2026年2月16日より荷待ち・荷役時間の自動記録および運転日報の自動作成機能の提供を開始した。あわせて、法人向けに2,500台限定で端末代金や初期費用が無料となるキャンペーンを実施する。
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地図は本来紙の上だけで完結する2次元の情報基盤だったが、現在ではさまざまな情報と連携することにより多次元の空間データベースへと変貌している。
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ゼンリンとESRIジャパンは1月29日、ゼンリンが提供するネットワークデータ「Mobility based Network」とESRIジャパンが提供するGISプラットフォーム「ArcGIS」を組み合わせたソリューションの開発と販売を協働で進めていくことへの合意を発表した。
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