自動運転
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配送ロボット実証を京都で開始 複数メーカーの協調安全テスト走行も実施
2026.1.28
京都リサーチパークは1月22日、同社運営の京都リサーチパーク(以下、KRP地区)で、配送ロボットによるフードデリバリーサービスの実証実験を2月16日より開始すると発表した。
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ダイナミックマッププラットフォーム、豊田自動織機、中部国際空港、中部スカイサポートの4社は1月22日、中部国際空港の制限区域内において、空港内情報集約基盤「VIPS(Various Information Port System)」の開発を目的とした自動運転トーイングトラクター(貨物牽引車)の走行実...
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アイサンテクノロジーは1月20日、同社が参画する京都府相楽東部地域で実施される取り組みが、国土交通省の「地域連携モーダルシフト等促進事業」に採択されたことを発表。
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ダイナミックマッププラットフォーム株式会社(以下、ダイナミックマッププラットフォーム)は2026年1月20日、新東名高速道路において、株式会社T2の自動運転トラックを用いたV2N通信の実証実験を1月27日より開始すると発表した。
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マクニカは1月19日、FMヨコハマ、横浜未来機構、LEALIAN社の4団体で、自動運転EVバスを活用した移動価値向上プロジェクト「MOBILE STUDIO MM」を共同で実施すると発表した。同プロジェクトは「YOXO FESTIVAL 2026」と連動して展開される。
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横浜市、相鉄バス株式会社(相鉄グループ)、A-Drive株式会社は、2026年(令和8年)1月20日より、相鉄線二俣川駅南口から左近山団地間において、自動運転EVバスの実証実験を実施する。
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「2025年度までに50カ所、2027年度までに100カ所で、自動運転レベル4の移動サービスを社会実装する」という政府目標が示され、各地で実証実験などの取り組みが進んでいる。他方で自動車メーカーに注目すると、海外のAI企業と連携したソフトウエア開発などが徐々に具体化してきた。
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NTTドコモビジネスは1月14日、同社を代表機関とし、A-Drive社、ドコモ・テクノロジおよびスタンレー電気にて構成されるコンソーシアムが、協力機関である北海道千歳市、公立千歳科学技術大学、アイサンテクノロジー、東海理化、スマートモビリティインフラ技術研究組合と共同で、自動運転バスの走行に関する実...
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T2は1月15日、自動運転システムの開発を手掛ける米PlusAI社と覚書を締結し、顧客のニーズを踏まえた「自動運転トラクター」の開発における技術提携に向けた検討開始を発表した。T2は、レベル4自動運転トラックによる幹線輸送サービスの実現に向けて自動運転トラックの開発を自社で進めている。
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