通信・IT
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三菱商事エネルギー株式会社の子会社であるFLEET PITLOCK株式会社(以下、FPL)は、2026年2月5日、車両情報管理プラットフォーム「FLEET PITLOCKシステム」が新たに全国の自動車ディーラー17社(合計約274拠点))に導入されたと発表した。
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ソフトバンクは1月29日、4月1日付の代表取締役の異動等について発表した。現取締役会長である今井康之氏は取締役特別顧問に、代表取締役 副社長執行役員 兼 COOの榛葉淳氏が取締役会長に就任する。
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NTTドコモビジネスは1月8日、米24/7 Software, Inc.と日本・韓国・台湾での独占販売店契約を締結し、スタジアムやアリーナおよび大型商業施設を対象に、運営のスマート化を支援するクラウド型・モバイル対応プラットフォーム「24/7 Software」の提供を開始すると発表した。
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マクニカら、信号連携含めた自動運転実証を南さつま市で実施 部分的なレベル4相当
2026.1.30
マクニカは1月26日、鹿児島県南さつま市、NTT西日本鹿児島支店とともに一部区間で信号連携を実施し部分的なレベル4相当での自動運転実証事業を実施すると発表した。同実証は、Navya Mobility 社製のEVO3を使用し、自動運転レベル2(技術的にはレベル3相当)で実施する。
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NTTドコモビジネスは1月16日、同社を代表機関としたコンソーシアム8社※1、2つの協力機関※2、および横浜市の自動運転バスの走行に関する実証実験実施を発表した。
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NTTドコモビジネスは1月14日、同社を代表機関とし、A-Drive社、ドコモ・テクノロジおよびスタンレー電気にて構成されるコンソーシアムが、協力機関である北海道千歳市、公立千歳科学技術大学、アイサンテクノロジー、東海理化、スマートモビリティインフラ技術研究組合と共同で、自動運転バスの走行に関する実...
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ネットワンシステムズとNTT西日本は1月13日、IOWNオールフォトニクス・ネットワーク(All-Photonics Network 以下、IOWN APN)を活用した次世代オートメーション実証実施を発表した。
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トヨタシステムズと富士通は1月14日、量子インスパイアード技術とAIの適用により、車載コンピュータ※1(以下、ECU)設計におけるコネクタピン※2配置設計について自動車業界で初となる自動化実現を発表した。
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富士通株式会社(以下、富士通)は2026年1月9日、日本航空株式会社(以下、JAL)の空港現場における教育訓練改革を支援するため、デジタル学習プラットフォームを共同で構築したと発表した。2025年4月から本格運用を開始しており、既に国内外約100拠点で約1万5000人の従業員が利用している。
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電脳交通、自動運転遠隔監視センター設立 レベル4での遠隔支援も見据える
2026.1.13
電脳交通は1月8日、交通業界特化型のコミュニケーションセンターの新たな機能として「自動運転 遠隔監視センター」設立を発表した。同センターの目的は、自動運転タクシーを一過性の実証にとどめず、地域に根付いた交通サービスとして定着させるための基盤づくりとすることだ。
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