いすゞ
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ティアフォーの自動運転取り組みまとめ【2023年9月~2024年9月】
2024.9.9
株式会社ティアフォー(以下、ティアフォー)は、自動運転全般の取り組みを行っている。自動運転に必要なシステムの開発や実証だけではなく、自動運転の社会実装に取り組むパートナー企業への研修・教育講座や、自動運転によるタクシーサービスの社会実装に向けた取り組みも進めている。
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いすゞ自動車は米Applied Intuitionと戦略的提携契約を締結。最大5年間のパートナーシップでレベル4自動運転トラックを共同開発する。2026年度にモニター実証を行い、27年度中の事業開始を目指す。物流における社会課題の解決をリードしていく。
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ティアフォー、経産省の「無人自動運転開発・実証支援事業」に採択
2024.8.21
株式会社ティアフォー(以下、ティアフォー)は8月20日、経済産業省による令和5年度補正予算「モビリティDX促進のための無人自動運転開発・実証支援補助金」への応募、採択を発表した。
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いすゞのEV関連取り組みまとめ【2023年8月~2024年8月】
2024.8.13
いすゞ自動車株式会社(以下、いすゞ)の特長は、EVトラックやEVバスといった商用車を中心に展開していることだ。EVバスについては、自社工場の構内でも運転を開始しており、将来的には工場周辺での利用も視野に入れている。一方、EVトラックについては、海外市場も視野に入れつつEVの市場展開を進めている。
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いすゞ、BEVのコネクテッドサービスのグローバル展開を北米より開始
2024.8.1
いすゞ自動車株式会社(以下、いすゞ)は7月31日、いすゞとして海外市場では初となる、バッテリーEV(BEV)向けコネクテッドサービスの展開を北米より開始、BEVトラック導入に合わせた順次各国市場への展開を発表した。
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いすゞが新中計、自動運転事業化や85万台販売で営業益6千億円
2024.4.3
いすゞ自動車は、2030年度の連結売上高6兆円・営業利益6000億円(23年度業績予想3兆4000億円・2800億円)を目指す中期経営計画を4月3日、発表した。27年度以降のレベル4自動運転のトラック・バス事業を推進するなど、「商用モビリティソリューションカンパニー」として、業績の大幅な伸長を図る。
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ティアフォー、いすゞ資本提携 路線バス自動運転システム開発で協業
2024.3.6
ティアフォーは3月6日、いすゞ自動車と路線バス領域の自動運転システム開発を目的とする資本業務提携で合意したと発表した。いすゞがティアフォーに60億円を出資し、両社の知見を合わせて路線バスの自動運転システム確立を急ぐ。
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いすゞ、平塚市内の自動運転移動サービス等のDX推進連携協定に参画
2024.1.23
神奈川中央交通株式会社(以下、神奈川中央交通)らは1月22日、「平塚市内の自動運転移動サービスを中心とした地域公共交通のDX推進に係る連携協定」にいすゞ自動車株式会社(以下、いすゞ)が1月19日付で参画すると発表した。
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いすゞ、エルフミオEV販売開始 総重量3.5t未満でPREISM搭載
2024.1.10
いすゞ自動車株式会社(以下、いすゞ)は1月5日、小型トラックの量産BEV「エルフEV」に、車両総重量3.5t未満の「エルフミオEV」を新たに追加し、販売を開始すると発表した。同車両は、いすゞのコネクテッド技術を応用した「PREISM」を装備している。
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みちのりHDら、自動運転の走行実証実施へ 先進モビリティ改造の車両使用
2023.12.26
関東自動車株式会社(以下、関東自動車)、株式会社みちのりホールディングスは12月20日、「ABCプロジェクト」の一環として自動運転車両の走行実証を2024年1月16日~2月19日に実施すると発表した。
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