エネルギー・インフラ
-
三菱自動車工業株式会社(以下、三菱自動車)は、関西電力株式会社(以下、関西電力)と、三菱自動車のコネクティッドシステムと関西電力のEVエネルギーマネジメントシステム(EV-EMS)を連携させることに合意したと発表した。これに伴い、三菱自動車は車両データ連携に使用するAPIの公開を行う。
続きを読む > -
2025年に話題をさらったイベントといえば、大阪・関西万博を思い浮かべる人は多いだろう。
続きを読む > -
大阪ガスは3月17日、パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社(以下、パナソニック)と、電力需給の安定化とカーボンニュートラル社会の実現を目指し、EV充電を対象としたデマンドレスポンス(DR)の共同実証開始を発表した。
続きを読む > -
再生可能エネルギーの次世代技術として大阪・関西万博でも注目を集めた「ペロブスカイト太陽電池」。電化製品だけでなく建物の外装材にも利用でき、意匠性にも優れていることから実用化への期待が高い。ペロブスカイトの量産化は、どこまで進んでいるのか。
続きを読む > -
滋賀県、米原市、関西電力株式会社、大和ハウス工業株式会社、千代田化工建設株式会社、名城ナノカーボン株式会社の6者は2026年3月16日、滋賀県米原市における地域産業と連携した水素製造・利活用調査に向けた基本合意書を締結した。
続きを読む > -
パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社(以下、パナソニック)は3月23日、集合住宅向けEV充電サービス「Resi-Charge(レジチャージ)」をアップデートし、限られた電力で複数の充電器を制御できる機能を追加すると発表した。
続きを読む > -
三菱地所、兼松、SkyDriveは、東京都が推進する「都内における空飛ぶクルマを活用したサービスのビジネスモデル構築に関するプロジェクト」の一環として、2月24日から28日にかけて実証を実施した。国内初となる地上オペレーションの検証を行い、2030年度の市街地での商用化を目指す。
続きを読む > -
株式会社エネゲートは2026年3月4日、同社が運営するEV充電器用認証・課金システム「エコQ電」対応の急速充電器を用い、太陽光余剰電力の有効活用に向けたEV充電の実証実験を行うと発表した。
続きを読む > -
株式会社日本政策投資銀行(DBJ)と、小田急電鉄、京王電鉄、京成電鉄、京浜急行電鉄、西武鉄道、相鉄クリーンエナジー、東急電鉄、東武鉄道の私鉄・グループ企業8社は、再生可能エネルギー事業を協働実施するため「合同会社RDソーラーパワー(以下、RD社)」へ出資を行ったと発表した。
続きを読む > -
REXEVとロジスティードは2月25日、物流における電動化の促進に向けた実証開始を発表した。
続きを読む >












