ソニー・ホンダモビリティ
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ソニー・ホンダモビリティは1月6日、米国ネバダ州ラスベガスで開催される「CES 2026」に先立ち、新たなプロトタイプ「AFEELA Prototype 2026」を世界初公開した。また、第1弾モデル「AFEELA 1」の先行量産車もCES 2026で展示するという。
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ソニーホンダ、デジタルライセンスプレート提供の米Reviver社と提携
2025.12.17
ソニー・ホンダモビリティ(以下、SHM)は12月11日、同社米国法人であるSony Honda Mobility of America Inc.(以下、SHMA)と世界初のデジタルライセンスプレート開発企業であるReviver Inc.(以下、Reviver)との提携を発表した。
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ソニー・ホンダモビリティやチューリングら、平和島自動運転協議会発足へ
2025.4.28
チューリング、Applied Intuition社、ソニー・ホンダモビリティ、日本政策投資銀行(以下、DBJ)、日本経済研究所(以下、JERI)、東京流通センター(以下、TRC)は4月25日、「平和島自動運転協議会」をTRC構内を拠点として5月22日に発足させることを発表した。
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位置情報テクノロジーの大手HERE Technologies(以下、HERE)は1月7日、CES 2025において、ソニー・ホンダモビリティ(以下、SHM)との提携を発表した。AFEELAブランドのEVに、HEREの統合マッピングアーキテクチャとナビゲーションSDKを提供する。
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ソニー・ホンダモビリティ(SHM)は、CES 2025において革新的な電気自動車「AFEELA 1」を発表し、米国カリフォルニア州での予約受付を開始した。89,900米ドルから販売される同車は、先進的な技術と洗練されたデザインで、モビリティの新しい可能性を示唆している。
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ソニー・ホンダモビリティ、AFEELA 1の予約受付を米国で開始
2025.1.17
ソニー・ホンダモビリティ株式会社(以下、SHM)は1月6日、CES 2025にて、「AFEELA」ブランドとして販売する最初のモデル「AFEELA 1」(読み:アフィーラ ワン)を発表した。
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ソニー・ホンダモビリティ、AFEELA車内でカラオケが可能に
2024.12.18
ソニー・ホンダモビリティ株式会社(以下、ソニー・ホンダモビリティ)は12月16日、Stingray Group Inc.(以下、Stingray社)とのパートナーシップ締結を発表した。
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ソニー・ホンダモビリティ、AFEELA車内にZoom導入
2024.11.22
ソニー・ホンダモビリティ株式会社(以下、SHM)は11月21日、AFEELAの車内サービスとして、Zoomが提供するビデオ会議アプリケーション、Zoom Meetingsを導入することを発表した。
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AFEELAブランドEVがNACS採用 SHMとテスラが合意
2024.10.2
ソニー・ホンダモビリティ株式会社(以下、SHM)は9月27日、2025年から北米および日本で販売する「AFEELA(アフィーラ) 」ブランドのEVにおける北米充電規格(North American Charging Standard以下、NACS)の採用を米テスラ社との合意を発表した。
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生成AIの活用進む 「モビリティ×AI」の現在地【CES2024】
2024.2.20
ラスベガスで開催されたCES 2024で話題になったモビリティに関連する情報を総括してお届けする。今年は全体的な盛り上がりは見せたものの、大手自動車メーカーの姿は減っている。
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