テクノロジー
-
10月27日、第5回 自動運転Liveニュース「乗ってみないと分からない!自動運転 試乗会レポート」が開催された。主催のSIP-cafeは、次世代モビリティについて考え、自動運転の現在や未来について情報を発信していくコミュニティサイトだ。
続きを読む > -
NEXCO中日本、ビッグデータとAIを活用した渋滞予測の実証開始
2022.11.21
中日本高速道路株式会社八王子支社(以下、NEXCO中日本)は、E20 中央自動車道(中央道)上り線 大月インターチェンジ(IC)~八王子ジャンクション(JCT)において、AIにより交通渋滞予測をする実証実験を開始した。11月16日付のプレスリリースで明かしている。
続きを読む > -
整備のプロが教える「日常点検」 事故防止につながる社用車の管理とは?
2022.11.15
【特集:ドライブレコーダーの進化に迫る】クルマ本体のトラブルを防ぐために欠かせない日常点検。特に自家用車よりも走行距離が長い社用車の場合、適切な保守管理は一層重要になる。しかし、日々の仕事に追われてなかなか手が回らない人も多いはず。そこで今回は、整備のプロに話を伺った。
続きを読む > -
ストラドビジョン、AI物体認識ソフト「SVNet」搭載車の公道での試乗会を開催
2022.11.9
STRADVISION(以下、ストラドビジョン)は、10月24、25日、同社が手掛けるADAS/自動運転向けのAI物体認識ソフト「SVNet」搭載車の試乗会を開催した。「SVNet」は、ドイツのOEMなどで1300万台以上に採用されているAIカメラ認識技術で、日本初披露となる。
続きを読む > -
NTTマーケティングアクトProCXら、市民共創実証プロジェクト開始
2022.11.9
株式会社NTTマーケティングアクトProCX(以下、NTTマーケティングアクトProCX)ら3者は、大阪府立泉北高等学校(以下、泉北高校)と連携し、新たなスマートシティ推進事業の創出に向けた市民共創実証プロジェクトを開始する。11月1日付のプレスリリースで明かした。
続きを読む > -
「シェア街」、リアルとオンラインを掛け合わせた新しいまちづくり
2022.11.8
ゲストハウスなどを運営する株式会社Little Japan(以下、リトルジャパン)は、「シェア街」というユニークなまちづくりを行っている。住民は、リアル・オンライン両方に拠点を作ることができ、コミュニティ内の「しごと」を通じて、共通の「つうか」を発行するという仕組みも導入した。
続きを読む > -
■自治体モビリティテックサロン 企画概要オンデマンド交通や自動運転などテクノロジーを地域に実装していく上では、自治体との連携が不可欠ですが、最先端の取り組みについて、実務で気になるポイントを気軽に質問ができる機会や、ノウハウを共有する機会は限られています。
続きを読む > -
ジェイテクトは10月4日、同社の伊賀試験場でメディア向けの製品試乗会を開催した。試乗会では、同日に発表した新開発のステアリング制御システム「Pairdriver(ペアドライバー)」を搭載した車両でのデモ走行も行われた。
続きを読む > -
注目のAIベンチャーが自動車業界に参入した。2017年創業の株式会社ACES(以下、ACES)だ。同社は今年5月にSOMPOホールディングスの子会社と資本業務提携を結び、モビリティサービスにおける「AIトランスフォーメーション」に取り組みはじめた。彼らの技術やサービスにはどんな強みがあるのか。
続きを読む > -
【園児バスSOSボタン】トモキスペシャルパーツ、「KOSQOO」発表
2022.11.1
株式会社トモキスペシャルパーツは、園児バスに後付けできるSOSボタン「KOSQOO(コスクー)」を発表した。10月22日付のプレスリリースで明かしている。同社は、大手自動車メーカーの車に搭載されている自動車パーツの開発・製造を行っている。
続きを読む >