ロボティクス
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KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)は4月28日、開発第一弾の検証機を発表した。KyoHAは、早稲田大学、テムザック、村田製作所、SREホールディングスなどが参画している日本発・純国産ヒューマノイドロボット開発団体だ。
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JALグループの国内主要空港のグランドハンドリング業務を担うJALグランドサービス(以下、JGS)とGMO AI&ロボティクス商事は4月27日、5月より、国内で初めて※空港におけるヒューマノイドロボット活用に向けた実証実験開始を発表した。
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ヤマトホールディングス(以下、ヤマトHD)は4月23日、「KURONEKO Innovation Fund 2号(以下、KIF2号)」を通じて、韓国のスタートアップ企業Watt Co., Ltd.(以下、WATT社)への出資実行を発表した。
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JR東日本の子会社でベンチャー企業への出資・協業を推進するJR東日本スタートアップ株式会社と、DXロボットソリューションを提供するugo(ユーゴー)株式会社は、資本業務提携に合意したと発表した。
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三菱重工業は3月4日、同グループの三菱重工機械システム(以下、MHI-MS)が、自動車を自律的に運搬する車両搬送ロボットの国産化を完了し、同社工場内で試運転・耐久走行試験開始すると発表した。
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ソフトバンクロボティクスは3月2日、AIと連動して現場の警備ノウハウを学習する自律走行型AI警備ロボット「SBX Security Robot S1(以下、S1)」の申し込み受付開始を発表した。S1の特長は、監視・巡回業務の「自動化」、現場対応の「無人化」、警備品質の「高度化」だ。
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リンクウィズは2月18日、スズキのコーポレートベンチャーキャピタルであるSuzuki Global Ventures(スズキグローバルベンチャーズ、以下 SGV)および豊田通商の2社を引受先としてシリーズCエクステンションラウンドの第三者割当増資を実施することで、総額2億円(シリーズC累計調達額8....
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配送ロボット実証を京都で開始 複数メーカーの協調安全テスト走行も実施
2026.1.28
京都リサーチパークは1月22日、同社運営の京都リサーチパーク(以下、KRP地区)で、配送ロボットによるフードデリバリーサービスの実証実験を2月16日より開始すると発表した。
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アイサンテクノロジーは1月20日、同社が参画する京都府相楽東部地域で実施される取り組みが、国土交通省の「地域連携モーダルシフト等促進事業」に採択されたことを発表。
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「2025年度までに50カ所、2027年度までに100カ所で、自動運転レベル4の移動サービスを社会実装する」という政府目標が示され、各地で実証実験などの取り組みが進んでいる。他方で自動車メーカーに注目すると、海外のAI企業と連携したソフトウエア開発などが徐々に具体化してきた。
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