地図・位置情報
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JFE商事エレクトロニクス株式会社は、小型GPSトラッカー「Jiot(ジオット)」において、2026年2月16日より荷待ち・荷役時間の自動記録および運転日報の自動作成機能の提供を開始した。あわせて、法人向けに2,500台限定で端末代金や初期費用が無料となるキャンペーンを実施する。
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地図は本来紙の上だけで完結する2次元の情報基盤だったが、現在ではさまざまな情報と連携することにより多次元の空間データベースへと変貌している。
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ゼンリンとESRIジャパンは1月29日、ゼンリンが提供するネットワークデータ「Mobility based Network」とESRIジャパンが提供するGISプラットフォーム「ArcGIS」を組み合わせたソリューションの開発と販売を協働で進めていくことへの合意を発表した。
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株式会社トランザクション・メディア・ネットワークス(以下、TMN))と関越交通株式会社(以下、関越交通)は、2026年1月30日から2月13日までの15日間、関越交通が運行する路線バス(渋川伊香保温泉線)において、リアルタイム位置情報案内と顔認識技術を組み合わせた実証実験を実施する。
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ゼンリンは1月22日、東急不動産ホールディングスおよび東急不動産への、不動産業務のDXを支援する「地図データの統合プラットフォーム」開発・提供を発表した。
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アパグループ、アフラック生命保険、GMOメイクショップ、セールスフォース・ジャパン、Packcity Japan、楽天グループ、東京大学および日本郵便の共創パートナーは1月23日、業界の枠を越えて住所の課題を解決することを目的とした、共創型コンソーシアム「デジタルアドレス・オープンイノベーション」発...
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ナビタイムジャパンは1月21日、法人向け地図・ルート検索API「NAVITIME API」に設定したエリア内に特定の地点が含まれているかどうかを判定する「地点ポリゴン内外一括判定」機能の提供開始を発表した。
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ナビタイムジャパンは1月20日、カーナビアプリ「カーナビタイム」で、高速道路料金の上限金額を設定したルート検索機能の提供開始を発表した。同機能の特長は、上限金額をルート検索前とルート検索後のどちらでも設定可能、時間帯や曜日による高速料金割引も考慮という点だ。
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毎年1月に米国ラスベガスで開催されるCESでは、モビリティをはじめとするさまざまなIT・デジタル技術が展示されている。CES2026で注目したい内容の1つが産業用AIやフィジカルAIだ。NVIDIAは、AI自身が改善策を仮想空間上で検証する産業ライフサイクル全体の加速を提案。
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トムトム、サウンドAI社との協業で車載体験強化 CES2026にも出展
2026.1.13
TomTom(以下、トムトム)は1月8日、音声・会話型AIを手掛けるSoundHound AI社と協業し、AI音声およびナビゲーション体験の強化を発表した。ラスベガスで開催中のCES 2026で、SoundHound AIとの協業ソリューションを紹介しているという。
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