水素・FCV
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JMS2025の記事ベスト5 ミゼットXなどEV・水素車両が注目集める
2026.1.5
2025年10月30日~11月9日に東京ビッグサイトで開催されたジャパンモビリティーショー(以下、JMS)2025では、日本国内外の主要自動車メーカーだけではなく、部品メーカー、エネルギー関連、物流関連とさまざまなジャンルの企業が出展。
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Hyundai Motor Company(ヒョンデ)は2025年12月19日、同社の次世代水素燃料電池SUVである新型「NEXO(ネッソ)」が、欧州の自動車安全評価機関「ユーロNCAP」において、最高評価となる「5つ星」を獲得したと発表した。
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経産省、CEV補助金補助上限額見直し EV130万円・FCV255万円に
2025.12.22
経済産業省は12月18日、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金において、補助上限額の見直しを発表した。同省は、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金の補助上限額については、EVは90万円、軽EVは58万円、PHEVは60万円、 FCVは255万円としていた。
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株式会社デンソー(以下、デンソー)は2025年12月18日、電動大型トラックにおいてバッテリーの温度管理を担う「バッテリー温調モジュール」を開発したと発表した。
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CEV補助金、申請受付を2月13日で終了見込みと発表 前倒しの可能性あり
2025.12.3
次世代自動車振興センターは11月27日、2024年度補正予算で実施しているクリーンエネルギー自動車導入促進補助金(以下、CEV補助金)を申請受付を2026年2月13日で終了する見込みであることを発表した。今回の補助金は、2024年度補正予算で実施しているものだ。
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ジャパンモビリティショー(JMS)2025では、脱炭素・循環型社会を見据えた燃料技術が数多く披露され「化石燃料に依存しないモビリティ社会の構築」が来場者の関心を集めた。なかでも、微細藻類や廃棄油を利用したバイオ燃料は、日本の技術を生かした動きとして注目される。
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東京大学とヴィソン多気が連携 自動運転や宇宙モビリティ等を推進
2025.12.2
三重県多気町(以下、多気町)は11月28日、東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構(以下、東京大学)およびヴィソン多気と連携し、先端技術の社会実装を通じて地域課題の解決を目指す新プロジェクト「Taki-VISON Open Lab」発足を発表した。
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アイシン、京都府のグリーン水素実証に参画 ペロブスカイト太陽電池と燃料電池を提供
2025.12.2
アイシンは、京都府が舞鶴港で実施する「グリーン水素を活用した純水素燃料電池普及に向けた実証事業」に参加する。同社が開発を進めるペロブスカイト太陽電池と、純水素を燃料とする固体酸化物形燃料電池(SOFC)を提供。
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関西電力、モビリティ事業「カンモビ」で“充電以外”にも注力【JMS2025】
2025.12.1
関西電力は、東京ビッグサイトで開催された「Japan Mobility Show 2025」(以下、JMS2025)に出展した。同社の出展は今回が初めて。電力会社という立場から、自動車業界の展示会でどんな提案を行ったのか。テーマに掲げる「エネルギーで描く未来のスマートモビリティ社会」を紐解いていく。
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三菱ふそう、水素エンジンと燃料電池の大型トラック2種を初公開【JMS2025】
2025.11.25
三菱ふそうトラック・バス(以下、三菱ふそう)は、Japan Mobility Show(JMS) 2025において、水素で駆動する大型トラックのコンセプトモデルを世界初公開した。
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