観光
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JALは4月30日、グループの2026年3月期連結業績について発表した。今回の発表によると、売上収益は再上場後、最高の2兆125億円(前年比+9.1%)となった。営業費用については、収入に連動する費用の増加や物価高、人的資本投資などにより、1兆8,340億円(前年比+8.3%)だった。
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BRJ社は4月24日、千葉県多古町、道の駅「多古あじさい館」(運営:多古社)と連携し、インバウンド誘客および観光振興を目的に、「TOKCLE」※を活用したアクティビティバイクのシェアリングサービス「GREENRIDE」の提供開始を発表した。
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山口市、レノファ山口およびKDDIは4月20日、スタジアム来場者の観戦体験向上およびスタジアムと街の周遊促進を目的として、2026年4月20日から5月23日まで生成AIがスタジアム周辺における試合前後の観光プランを提案する実証を開始すると発表した。
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東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)と株式会社KKDAY JAPAN(KKday)は、東日本エリアにおけるインバウンド観光推進を目的とした業務提携契約を締結したと発表した。両社のアセットを融合させることで、訪日外国人旅行者に向けた「旅マエ・旅ナカ」コンテンツの拡充と、東日本エリアへの誘客促進を図る。
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西日本高速道路株式会社(NEXCO西日本)と株式会社SkyDriveは、空飛ぶクルマのサービスエリアおよびパーキングエリア(SA・PA)における事業可能性の検討を行うため、「SA・PAでの空飛ぶクルマを活用した事業に係る連携協定」を締結したと発表した。
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ナビタイム、高速と一般道の所要時間を比較できる「迂回ルートマップ」機能を提供開始
2026.4.28
株式会社ナビタイムジャパンは、リアルタイムの道路交通情報に特化したアプリ「渋滞情報マップ by NAVITIME」において、高速道路経由と一般道経由の所要時間およびルートを比較できる新機能「迂回ルートマップ」の提供を2026年4月23日(木)より開始した。
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国土交通省は4月21日、2026年度の観光MaaS推進事業として、全国9事業を支援対象として選定結果を発表した。
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佐川急便、手荷物一時預かりに「Web事前予約」を本格導入。観光地での混雑緩和へ
2026.4.22
佐川急便株式会社は、観光・レジャー市場における利便性向上を目的として、オンラインサービス「手荷物一時預かりのWeb事前予約」を2026年4月27日(月)より本格導入すると発表した。並ばずスマートな受付を実現し、観光時の手荷物預け入れに伴う待ち時間や手続きの負担を軽減する。
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三井不動産株式会社は、舟運プロジェクト『&CRUISE』を2026年1月より始動し、この度、その一環として国内初となる民間企業によるフル電動旅客船の定期航路「Nihonbashi e-LINER」が、2026年4月26日(日)より日本橋・豊洲間で定期運航を開始すると発表した。
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神姫バスはこのたび、東京大学発AIスタートアップであるイージーエックス(以下、EasyX)と共同で、神姫バスが運行する姫路市内の対象路線バスと観光体験をつなぐ回遊促進型AIサービス「よりみちAI 姫路」の実装開始を発表した。
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