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電通がOpenAIと戦略連携、ChatGPTで自社サービス提供等可能に
2026.2.12
電通グループの国内事業を統括するdentsu Japanは2月9日、OpenAI社との戦略的な連携開始を発表した。これにより、ChatGPT上の顧客体験の開発支援など、企業のマーケティング活動のさらなるAI化を強力に支援していくという。
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ナビタイムジャパンは2月5日、生成AIを活用した観光案内ソリューション「地域専用AIアシスタント」を、自治体・DMO・観光事業者などの法人向けに提供開始すると発表した。
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NTTドコモビジネスは1月8日、米24/7 Software, Inc.と日本・韓国・台湾での独占販売店契約を締結し、スタジアムやアリーナおよび大型商業施設を対象に、運営のスマート化を支援するクラウド型・モバイル対応プラットフォーム「24/7 Software」の提供を開始すると発表した。
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ゼンリンは1月22日、東急不動産ホールディングスおよび東急不動産への、不動産業務のDXを支援する「地図データの統合プラットフォーム」開発・提供を発表した。
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ナビタイムジャパンは1月21日、法人向け地図・ルート検索API「NAVITIME API」に設定したエリア内に特定の地点が含まれているかどうかを判定する「地点ポリゴン内外一括判定」機能の提供開始を発表した。
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ソニー・ホンダモビリティは1月6日、米国ネバダ州ラスベガスで開催される「CES 2026」に先立ち、新たなプロトタイプ「AFEELA Prototype 2026」を世界初公開した。また、第1弾モデル「AFEELA 1」の先行量産車もCES 2026で展示するという。
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ナビタイム、物流管理機能追加 二段階検品や荷物の一括登録も可能に
2025.12.24
ナビタイムジャパンは12月23日、法人向け運行管理サービス「ビジネスナビタイム 動態管理ソリューション」の荷物検品機能を拡充し、管理者PCから荷物の登録・状況確認ができる新機能「荷物ステータス管理」の追加を発表した。同機能の特長は、積込と納品の二段階検品により、誤配送防止を支援する点だ。
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株式会社ゼンリン(以下、ゼンリン)は2025年12月11日、地図API「ZENRIN Maps API」で提供している「EV充電スタンド満空情報配信機能」において、新たに株式会社e-Mobility Powerが管理する約2万5,600口の情報を追加したと発表した。
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TFSら、QRコードを活用したMaaS実証実施 異なるサービスをAPI連携
2025.11.26
トヨタファイナンシャルサービス(以下、TFS)は11月25日、同社が提供するMaaSアプリ「my route(マイルート)」が、日本信号、レシップとともに、国土交通省が進める「交通空白」解消に向けたパイロット・プロジェクトのひとつである「二次元バーコードチケッティングAPI標準化プロジェクト」に参画...
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日産ら、デバイスレス型車両管理の実証実施 API経由でデータ取得
2025.11.21
セイコーソリューションズは11月20日、日産自動車と共同で、日産自動車が提供する法人向け車両データ連携サービス「Nissan Biz Connect API」のさらなる利活用に向け、後付けで車載デバイスを搭載せずに車両情報を取得・管理できる新しい車両管理システムの実証実験実施を発表した。
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