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【特集】小松市の自動運転バス、運行から1年で見えた現場の課題とは?
2026.3.6
石川県小松市は、2024年3月にJR小松駅と小松空港を結ぶ路線で自動運転バスの通年運行を開始した。路線バスとして運賃を徴収しながら運行中のこの取り組みは、国内でも数少ない本格的なサービス実装の事例として注目を集めてきた。
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日産は2月27日、中古EVのバッテリー健全度(SOH:State Of Health)を証明する「日産バッテリー状態証明書」のトライアル運用開始を発表した。「日産バッテリー状態証明書」は、日産が中古EVのバッテリー状態を確認し、販売車両のバッテリー健全度をメーカーとして公式に証明するものだ。
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株式会社エネゲートは2026年3月4日、同社が運営するEV充電器用認証・課金システム「エコQ電」対応の急速充電器を用い、太陽光余剰電力の有効活用に向けたEV充電の実証実験を行うと発表した。
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株式会社電知は2026年2月27日、JA三井リース株式会社、JA三井リースオート株式会社、およびJA三井ストラテジックパートナーズ株式会社と資本業務提携を締結したと発表した。本提携により、同社が持つ電池診断技術の社会実装を加速させ、サーキュラーエコノミーの推進と電池価値評価の高度化を目指す。
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REXEVとロジスティードは2月25日、物流における電動化の促進に向けた実証開始を発表した。
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ヤマトモビリティ&Mfg.株式会社とベルエナジー株式会社は2026年2月24日、EVコンバージョントラックと最先端の電力制御技術を融合させた「移動式電力インフラ」の共同開発、運用実証、および事業化検討に関する覚書(MOU)を締結したと発表した。
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東急不動産と東急リゾーツ&ステイは2月19日、東急リゾートタウン蓼科でのトヨタのe-Palette(イーパレット)本格運用開始を発表した。
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一般社団法人グリーンコープ共同体所属のグリーンコープ生活協同組合ふくおかは、2026年2月19日、買い物困難地域の生活支援を目的に、車内で買い物ができるEV移動販売車「みんなのお店元気カー」を初導入すると発表した。
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アークエル株式会社は2026年2月17日、日本海ガス絆ホールディングス株式会社(日本海ガス絆HD)、日本海ガス株式会社、株式会社ネクストプラスとの共同実証において、EV充電器のさらなる活用に関する検証が完了したと発表した。
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リンクウィズは2月18日、スズキのコーポレートベンチャーキャピタルであるSuzuki Global Ventures(スズキグローバルベンチャーズ、以下 SGV)および豊田通商の2社を引受先としてシリーズCエクステンションラウンドの第三者割当増資を実施することで、総額2億円(シリーズC累計調達額8....
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