Osaka Metro
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Osaka Metroは3月9日、新たに大阪市内8エリア(此花エリア、大正エリア、西淀川エリア、淀川エリア、東淀川エリア、旭エリア、住之江エリア、西成エリア)でオンデマンドバスの運行(社会実験)を開始すると発表した。同社は、オンデマンドバスの社会実験を生野区および平野区で2021年から行ってきた。
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Soracle社と大阪市高速電気軌道(以下、Osaka Metro)は3月7日、大阪・関西エリアにおける空飛ぶクルマの社会実装に向けた各種取り組みを協働で実施するための基本的枠組みを定めることを目的として、大阪港バーティポートを活用した空飛ぶクルマの商用運航開始への取り組みおよび社会受容性向上施策の...
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Osaka Metroは1月8日、大阪メトロアドエラと共にOsaka PointのLINEの会員証の利用促進を目的に、駅構内や車内広告で「LINEタッチ」付き広告を掲出することを発表した。列車内にLINEタッチ機能を付与した広告を掲出するのは日本初という。
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関西電力、モビリティ事業「カンモビ」で“充電以外”にも注力【JMS2025】
2025.12.1
関西電力は、東京ビッグサイトで開催された「Japan Mobility Show 2025」(以下、JMS2025)に出展した。同社の出展は今回が初めて。電力会社という立場から、自動車業界の展示会でどんな提案を行ったのか。テーマに掲げる「エネルギーで描く未来のスマートモビリティ社会」を紐解いていく。
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2025年大阪・関西万博は10月13日に閉幕を迎え、「アフター万博」の行方に注目が集まっている。Osaka Metroは会場内外周バス「e Mover」や舞洲万博P&R駐車場シャトルバス(以下、舞洲P&Rシャトルバス)の運行を通じて、万博会場へのアクセス向上と来場者の快適な移動環境実現に寄与した。
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Osaka Metroが運営する期間限定の未来モビリティ体験型テーマパーク「e METRO MOBILITY TOWN」で、丸紅エアロスペースによる空飛ぶクルマ「HEXA(へクサ)」のデモフライトが9月17日・20日・21日・23日に実施された。
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大阪シティバス、クレカ等のタッチ決済を全路線で11月より提供開始
2025.9.3
大阪シティバスは9月1日、全路線でクレジットカード等のタッチ決済による乗車サービス開始を発表した。今回の取り組みは、大阪シティバス、三井住友カード、ジェーシービー、QUADRAC、小田原機器の5社で、関西国際空港行リムジンバスを除いた全路線を対象として、11月1日から開始する。
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Osaka Metro、列車混雑予測を全路線で開始 アプリ等で確認可能
2025.8.4
大阪市高速電気軌道(以下、Osaka Metro)は7月24日、Osaka Metro全路線の列車混雑予測情報をe METROアプリとOsaka Metro公式ホームページで確認できるサービスを7月31日より開始すると発表した。
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Osaka MetroとLuup社が業務提携 全駅周辺にポート設置へ
2025.7.30
大阪市高速電気軌道(以下、Osaka Metro)とLuup社は7月29日、資本業務提携契約締結を発表した。
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Osaka Metro、舞洲万博P&Rにおける自動運転バスの運行再開
2025.6.26
大阪市高速電気軌道(以下、Osaka Metro)は6月24日、舞洲万博 P&R 駐車場の待機場で4月28日に発生した自動運転バス車両のコンクリート擁壁への接触事故により取りやめていた自動運転の運行再開を発表した。
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