SDV
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【CES2025】ホンダが来年投入の新型EVで描く、モビリティの再定義
2025.1.29
CES2025において、ホンダは来年から展開予定のEV「Honda 0(ゼロ)シリーズ」を軸にした、包括的なEVエコシステムの構想を明らかにした。
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ホンダとAWS、SDV実現に向け協業 生成AIを活用したサービス開発へ
2025.1.9
Amazon Web Services, Inc.(以下、AWS)は1月8日、本田技研工業株式会社(以下、ホンダ)のソフトウェア・デファインド・ビークル(以下、SDV)実現に向けて協業することを発表した。
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三菱電機モビリティ、豪Seeing Machines社と資本業務提携
2025.1.7
三菱電機モビリティ株式会社(以下、三菱電機モビリティ)は2024年12月23日、運転中のドライバーのわき見や居眠りを検知し安心安全な運転を支援する Driver Monitoring System(以下、DMS)事業の拡大を目的に、オーストラリアのSeeing Machines Limited(以下...
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トヨタとNTT事故ゼロ社会の基盤共創 他社活用と国内外の標準化図る
2024.11.1
トヨタ自動車とNTTは「交通事故ゼロ社会」実現に向けた「モビリティAI基盤」を構築すると10月31日、発表した。2030年までに両社で5000億円規模を投じてモビリティAI基盤を共同で開発・運用。
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ホンダ新EV「ゼロ」に投入の技術を公開 軽量化や自動運転
2024.10.9
ホンダは2026年の発売を予定する新型EV「Honda 0(ゼロ)」に適用する次世代技術について10月9日、発表した。EV専用プラットフォーム、軽量・薄型バッテリーパック、独自のビークルOSなど新開発の技術でホンダならではの軽量EV・SDVと位置付けるHonda 0シリーズの開発に力を注ぐ。
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ホンダ・日産・三菱自パートナーシップ質疑「資本の話否定しない」
2024.8.6
ホンダと日産自動車が8月1日に行った、次世代SDVプラットフォームの基礎的要素技術の共同研究契約、戦略的パートナーシップの進捗に関する会見では、三菱自動車工業を含む3社連携の将来について質問が相次いだ。
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日産、ホンダ「スピード感」のSDV共同研究、深化提携に三菱自加入
2024.8.1
日産自動車とホンダは8月1日、次世代SDVプラットフォームの基礎的要素技術の共同研究契約と、戦略的パートナーシップ深化検討の覚書を結んだと発表した。また、三菱自動車工業がパートナーシップ検討に参画すると3社で発表。
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クルマが地域トピックを案内、車載可能なAIシステムで「移動文化」創るBashow
2024.7.22
車載可能なモビリティ関連システムを開発する、2024年4月設立の株式会社Bashow(読み、バショウ、本社:東京都中央区)は、SDVとAIの掛け合わせで「新たな移動文化を創る」。5月に自動車部品大手のTPRを引受先として資金調達を実施。
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スズキ、エネルギー極小化へ バッテリーリーンな電動車開発も示唆
2024.7.18
スズキ株式会社(以下、スズキ)は7月17日、投資家向け説明会で「エネルギーを極少化させる技術」という技術戦略を発表した。同社は、「小・少・軽・短・美」の理念に基づき使うエネルギーを極少化して、出すCO2を極限まで小さくすると説明。
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経産省が日本初開催の自動車サイバーセキュリティ競技会参加者を募集
2024.7.10
経済産業省が自動車のサイバーセキュリティコンテスト「第1回Automotive CTF(読み:オートモーティブ キャプチャー・ザ・フラッグ) Japan」(以下コンテスト)参加者を募集中だ。5月に策定した「モビリティDX戦略」に基づく自動車業界のソフトウェア人材確保の取り組み。
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