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AGL、「Automotive Linux Summit 2018」を開催 音声認識・クラウド通信に加え、今後はADASにも注力

2018/9/7(金)

車載機器ソフトウェアプラットフォームの標準化に取り組むAutomotive Grade Linux(以下、AGL)は、6月20日から22日に東京都内で「Automotive Linux Summit 2018」を開催した。自動車向けLinuxの開発に携わるエンジニアなどが集結し、さまざまなテーマで講演や意見交換を行った。基調講演では、AGLのエグゼクティブディレクターを勤めるダン・コーシー氏(以下、ダン氏)、トヨタ自動車 コネクティッドカンパニー ITS・コネクティッド統括部主査の村田賢一氏(以下、村田氏)、ダイムラー メルセデスベンツ・バンズ(バン部門)のトーマス・ワーディック氏(以下、トーマス氏)の3名が登壇した。

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