自動運転分野の隠れたニーズを探り化学材料で自動運転の未来を創る ダイキン工業×金沢大学
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2017/10/31(火)
自動運転の実現を支えるデバイスや精密機器には顕在化していないニーズがまだまだ存在する。自動運転のために必要な技術の現状を知ることで、各メーカーが担う役割にヒントが見えてくるはずだ。2015年から国内の大学として初めて一般道での自動走行実証実験を開始した金沢大学 准教授の菅沼直樹氏とダイキン工業 化学事業部 マーケティング部長 新家伸洋氏が、自動運転分野で化学メーカーができることについて議論した。
[LIGARE vol.34 (2017.7.31発行) より記事を再構成]
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