フェデックス、国内配送にEVトラック17台を追加導入 東京・大阪などでラストマイルの脱炭素化を加速 会員限定記事 2026/1/19(月) Post Share Pocket RSS フェデラル エクスプレス コーポレーション(以下、フェデックス)は2026年1月15日、日本国内の輸送業務において電気トラック(EV)17台を新たに追加導入したと発表した。これは、同社が掲げる「2040年までのカーボンニュートラルな輸送業務達成」に向けた、グローバルな配送車両電動化の一環である。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部T.M EVカーボンニュートラルトラック物流脱炭素電気自動車(BEV) Post Share Pocket RSS 関連記事: 日野がめざす物流課題の解決とCN達成は、NLJやCJPT、統合新会社の枠組とも協調【JMS2023】 社会課題に寄り添う未来のカタチ。日野自動車が示した、地域と物流の新たな可能性【JMS2025】 住友三井オートサービスと東北電力が提携 EV導入ワンストップ支援「Harmmo」で協業 デンソー、国内初「バッテリー温調モジュール」を開発 日野の燃料電池大型トラックに搭載、業界トップ級の冷却性能 WILLER、MaaS実証を丹後地域4市町で実施 ライドシェアを含めた横断的な経路検索が可能に 国交省採択事業 【特集】自動運転の社会実装はどこへ向かうのか?国際モータージャーナリスト・清水和夫氏に聞く
フェデラル エクスプレス コーポレーション(以下、フェデックス)は2026年1月15日、日本国内の輸送業務において電気トラック(EV)17台を新たに追加導入したと発表した。これは、同社が掲げる「2040年までのカーボンニュートラルな輸送業務達成」に向けた、グローバルな配送車両電動化の一環である。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?