国内初、広島県に水素ドローンポートを常設。本土と離島を結ぶ長距離空路を実装 会員限定記事 2026/3/18(水) Post Share Pocket RSS 株式会社ロボデックスと東急不動産株式会社は、瀬戸内海の本土と離島をつなぐ次世代輸送モデルとして、広島県に国内初となる水素ドローンポートを常設すると発表した。水素燃料の強みである長距離・長時間飛行を活かし、離島が抱える物流課題の解決や災害時の備えとして、新たな空のインフラ構築を目指す。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部T.M DXまちづくりスマートシティドローン水素災害支援物流 Post Share Pocket RSS 関連記事: NEXT DELIVERY、茨城県境町に配送拠点ドローンデポ開設 マクニカと当別町がスマートタウン化の共創に関した包括連携協定を締結 都城市で初の市街地型ドローン配送実証実験が開始 国交省、交通運輸技術開発推進制度でマッチング推進型の公募開始 ティアフォー、AIベースの自動運転レベル4向けソフトウェアを公開。日米欧で実証開始 パナソニック、集合住宅向けEV充電サービスをアップデート 限られた電力で複数充電器制御可能に
株式会社ロボデックスと東急不動産株式会社は、瀬戸内海の本土と離島をつなぐ次世代輸送モデルとして、広島県に国内初となる水素ドローンポートを常設すると発表した。水素燃料の強みである長距離・長時間飛行を活かし、離島が抱える物流課題の解決や災害時の備えとして、新たな空のインフラ構築を目指す。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?