佐川急便、スズキ・ダイハツ・トヨタが共同開発した軽EVを導入。ラストワンマイルの脱炭素化へ 会員限定記事 2026/7/14(火) Post Share Pocket RSS SGホールディングスグループの佐川急便株式会社は、宅配の「ラストワンマイル」を担う新たな配送車両として、スズキ株式会社、ダイハツ工業株式会社、トヨタ自動車株式会社の3社が共同開発したEVシステム搭載の軽EVを2026年春より導入したと発表した。今後も同車両の導入台数を順次拡大していく予定だ。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部T.M DXEVV2Lスズキダイハツトヨタモビリティラストワンマイル佐川急便物流脱炭素 Post Share Pocket RSS 関連記事: スズキ・ダイハツ・トヨタ、BEV商用軽バンを2025年度中に導入目指す スズキ、軽商用バッテリーEV 新型「e エブリイ」発売 ダイハツ・トヨタとの共同開発 スズキ・ダイハツ、トヨタらの商用事業プロジェクトCJPに参画 ダイハツ、厚生労働省主催の介護フォーラムに送迎支援システム「らくぴた送迎」を出展 TOYOTA GAZOO Racing、2027年ダカールラリーにFCEV(燃料電池車)のハイラックスで参戦 GOとナビタイムジャパン、インバウンドの移動を支援 タクシー手配機能を連携
SGホールディングスグループの佐川急便株式会社は、宅配の「ラストワンマイル」を担う新たな配送車両として、スズキ株式会社、ダイハツ工業株式会社、トヨタ自動車株式会社の3社が共同開発したEVシステム搭載の軽EVを2026年春より導入したと発表した。今後も同車両の導入台数を順次拡大していく予定だ。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?