ニュース

住友三井オートサービス、熊本市実施の自動運転バス運行実証に参画

会員限定記事

2025/1/28(火)

車体ラッピング
イメージ

住友三井オートサービス株式会社(以下、SMAS)は1月27日、熊本市が実施する自動運転バスの運行実証に参画することを発表した。

同事業は、熊本市から委託を受けたBOLDLY株式会社(以下、BOLDLY)を中心に、株式会社TaKuRoo(以下、TaKuRoo)、株式会社ティアフォー(以下、ティアフォー)、住友商事株式会社(以下、住友商事)、およびSMASが連携し、技術提供や運営支援に取り組むものだ。

具体的な内容としては、2025年2月10日から、熊本駅および熊本城周辺を周回するバス「しろめぐりん」の一部ルートにおいて、自動運転バスの無償運行を実施する。まずは自動運転レベル2で開始し...


※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。
会員登録済みの方はログインしてください。

ログイン

ログイン

get_the_ID : 241306
has_post_thumbnail(get_the_ID()) : 1

ログイン

自動運転特集

ページ上部へ戻る