いすゞ
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いすゞは2月27日、4月1日付代表取締役の異動について発表した。今回の人事異動の目的は、中期経営計画「 ISUZU Transformation - Growth to 2030 (IX)」で 掲げる 目標の達成に向け、さらなる 成長の加速と 継続的な企業価値の向上を図ることだ。
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ANAといすゞ、航空機地上支援機材の検証で提携 CO2排出量実質ゼロ目指す
2026.2.20
全日本空輸(以下、ANA)と、いすゞは2月18日、2050年のCO2排出量実質ゼロという共通目標に向け、航空機地上支援機材(以下、GSE)の検証を行うパートナーシップ締結を発表した。今回の取り組みの目的は、トラックベース車両のGSEの実証だ。
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いすゞは2月12日、大型トラックの生産機能※について、現在の藤沢工場から、いすゞグループのUDトラックスの上尾工場に移管すると発表した。
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自工会1月より会長にトヨタ佐藤社長 「新7つの課題」も策定、国際競争力と生産性に重点
2025.12.19
日本自動車工業会は12月18日、佐藤恒治副会長(トヨタ自動車社長)が1月1日付で会長に就く人事を発表した。片山正則会長(いすゞ自動車 代表取締役会長CEO)は退任する。18日に開いた理事会にて全会一致で佐藤氏の会長就任を決めたと公表した。理事会では活動テーマ「新7つの課題」も決定。
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いすゞ、商用EV向けエネマネ提供開始 エルフEVの最適運用支援
2025.12.10
いすゞは12月1日、商用BEV向けのエネルギーマネジメントサービス「SmartEVer(スマートイーバー)」の開発と提供開始を発表した。
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ジャパンモビリティショー(JMS)2025では、脱炭素・循環型社会を見据えた燃料技術が数多く披露され「化石燃料に依存しないモビリティ社会の構築」が来場者の関心を集めた。なかでも、微細藻類や廃棄油を利用したバイオ燃料は、日本の技術を生かした動きとして注目される。
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いすゞら、バッテリー交換式EVトラックを活用した商品配送実証開始
2025.12.1
いすゞ自動車(以下、いすゞ)は11月27日、ファミリーマート、伊藤忠商事、横浜市の4者で、車両の左右両側からバッテリーを同時交換できる国内初のステーションおよび、これに対応したバッテリー交換式小型トラック「エルフEV」をファミリーマートへの商品配送に使用する実証実験開始を発表した。
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いすゞ、自動運転レベル4に向け新東名も含めた実証開始 荷役作業も実施
2025.11.25
いすゞ自動車(以下、いすゞ)は11月18日、2027年度の自動運転レベル4トラック・バス事業の開始に向け、2026年1月より、自社部品物流ルート内の公道において自動運転事業実証を開始すると発表した。同実証は、2027年度にかけて、Step 1~3の3段階に分けて行う。
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いすゞら、医薬品物流プラットフォーム構築の実証開始 医薬品を一元管理へ
2025.10.28
ロジスティクスナイト・ジャパン(以下、LKJ)、いすゞ自動車(以下、いすゞ)および富士通は10月27日、製造拠点から、調剤薬局や病院などの最終納品先にわたる物流網において医薬品を一元管理する医薬品物流プラットフォームの構築に向けた実証実験を11月上旬より開始すると発表した。
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豊田通商ら、レベル4自動運転トラックに向けた実証を新東名で開始
2025.10.22
豊田通商、先進モビリティ、日本工営、みずほリサーチ&テクノロジーズの4社は10月21日、いすゞ自動車、日野自動車、三菱ふそうトラック・バス、UDトラックスの4社と、経済産業省および国土交通省が推進する「自動運転レベル4※1等先進モビリティサービス研究開発・社会実装プロジェクト(RoAD to the...
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