物流
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ヤマト運輸株式会社は、貨物軽自動車運送事業者や「白ナンバー」を使用する事業者の安全管理業務を支援する新サービス「e-TranSpot(イートランスポット)」を2026年6月9日より提供開始した。
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日野自動車(以下、日野)は6月2日、超低床・前輪駆動小型BEVトラック「日野デュトロ Z EV」の改良および発売を発表した。今回の改良では、航続距離を従来比で20%以上向上させることで充電残量への不安を軽減。
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Linne(リンネ)株式会社は、荷待ち時間・荷役等時間をスマートフォンで簡単に記録・管理できるクラウドサービス「Rentals 荷待ち記録」を、2026年6月3日に正式リリースしたと発表した。
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日本郵便株式会社は、近年の猛暑の深刻化を踏まえ、屋外作業中の熱中症対策に関する新たな取り組みを2026年6月1日に発表した。「熱中症特別警戒アラート」などが発表された場合、社員の安全を最優先とし、配達の休止や配達時間の変更といった運用見直しを実施する。
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NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社のグループ会社である日本通運株式会社は、鉄道コンテナを活用した長距離・少量引越向けの新サービス「NX引越ECOレール便」を、2026年6月1日(月)より販売開始したと発表した。
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日本郵便株式会社と株式会社T2は、日本郵便が貨物を輸送する関東ー九州間のうち、関東ー関西間の高速道路一部区間において、T2の自動運転トラックを活用した「中継輸送」の実証を行ったと発表した。
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西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)と佐川急便株式会社は、2026年5月27日、「顧客体験価値の共創」に関する連携協定を締結したと発表した。モビリティとロジスティクスのシームレスな連携により、西日本エリアの交流人口拡大とサステナブルなエコシステムの実現を目指す。
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運転中のスマートフォン操作(ながらスマホ)は道路交通法違反にあたる。マイカーはもちろん、社用車の運転シーンを想定すると、企業にとっても無視できないリスクだ。従来は注意喚起や教育による対策が中心だったが、それだけでは十分とは言い切れない。
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経済産業省は5月19日、自動走行ロボットを活用した配送の実現に向けた官民協議会を開催した。今回の会合では、検討すべき論点例として、「物流事業者や荷主の目線から考えた、ロボットに必要な仕様・運用」、「地方物流を維持するために自動配送ロボット等が提供できる価値。
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日本通運株式会社(NXグループ)は、物流Webアプリ「DCX(デジタル・コマース・トランスフォーメーション)」のデータ分析オプションサービス「Business Insight」において、AIを活用した出荷予測機能を強化したと発表した。変化の激しい市場環境において、より迅速な在庫戦略の立案を支援する。
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