まちづくり
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BIPROGY、住民・観光客向けアプリ「HAKUBA DO」提供開始
2023.12.5
BIPROGY株式会社(以下、BIPROGY)は12月1日、長野県白馬村の産官学の共創事業体「チャレンジ白馬」として、住民・観光客向けプラットフォームアプリ「HAKUBA DO(ハクバ ドゥ)」の提供開始を発表した。
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特集ティアフォー第2回 破壊的創造:自動運転EVが生成AIと街を作る
2023.12.5
ティアフォーは「自動運転の未来」を見据えて、クリエイティブでディスラプティブ(既存価値を破壊するような)な技術開発を進めている。CEO兼CTOである加藤真平氏が語る「誰でもティアフォーと同じ自動運転車を作れるオープンサービス」はその一例だ。
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地域経済活性化実現へ BIPROGYが電子チケットの新サービス提供を開始
2023.11.30
BIPROGY株式会社(以下、BIPROGY)は11月8日、経済活性化を実現する電子チケットサービス「Kimaticke(キマチケ)」の新サービスの提供開始を発表した。
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TOPPAN株式会社(以下、TOPPAN)は11月24日、東急不動産株式会社(以下、東急不動産)が2023年11月30日竣工予定の商業施設「Shibuya Sakura Stage」の一部施設において、「CX(カスタマーエクスペリエンス)マネジメント」※(以下、CXM)の考えに基づいた取り組みを開始...
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ジオテクノロジーズ、宇都宮LRT周辺における人流等の独自調査結果発表
2023.11.27
ジオテクノロジーズ株式会社(以下、ジオテクノロジーズ)は11月22日、同社提供の人流調査サービスと車の通行量取得サービスを活用した宇都宮LRT周辺の独自調査結果を発表した。宇都宮LRTは、2023年8月26日に栃木県の宇都宮駅で開業された次世代型の路面電車システムだ。
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NTTデータグループ取り組みまとめ【2023年1月~10月】
2023.11.21
株式会社NTTデータグループ(以下、NTTデータグループ)や株式会社NTTデータ(以下、NTTデータ)は、スマートシティやDXなど、さまざまな形でモビリティと関わっている。当記事では、NTTデータグループが2023年1月~10月に行ったモビリティ関連の取り組みについてまとめる。
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川崎市と富士通、アプリを活用し環境に配慮した行動変容促進の実証実施
2023.11.21
川崎市と富士通株式会社(以下、富士通)は11月16日、富士通が開発した環境行動変容スマホアプリ「Green Carb0n Club(グリーンカーボンクラブ)」(以下、環境アプリ)を活用した実証実験を実施すると発表した。
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国交省、令和5年度予算で地域公共交通「リ・デザイン」に約550億円計算
2023.11.21
国土交通省は11月10日、令和5年度補正予算についての概算閣議決定を発表した。補正予算国費総額は、2兆555億円となっている。今回の予算では、地域公共交通の「リ・デザイン」を図るために、公表国費で35億1400万円、非公表国費で523億3500万円の予定だ。
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マクニカと当別町がスマートタウン化の共創に関した包括連携協定を締結
2023.11.21
北海道当別町(以下、当別町)と株式会社マクニカ(以下、マクニカ)は11月16日、当別町におけるデジタル技術を活用したスマートタウン化の共創に関した包括連携協定締結を発表した。今回の協定の目的は当別町におけるデジタル技術を活用したスマートタウン化の共創だ。
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浪江町とゼンリン、交通サービスの最適化を目指す実証「第2弾」実施
2023.11.20
福島県双葉郡浪江町(以下、浪江町)と株式会社ゼンリン(以下、ゼンリン)らは11月15日、交通サービスの最適化を目指す実証実験「なみえ I・DO プロジェクト」の第2弾を実施すると発表した。
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