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走行ログからルート検索が可能に ナビタイム、「復元ルート」機能提供開始
2023.6.15
株式会社ナビタイムジャパンは、トラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」で、過去の走行ログを使ったルート検索ができる「復元ルート」機能を提供開始する。同機能では、ルート作成時に入力した出発/到着日時を元に、リアルタイムの渋滞・規制情報や未来の渋滞予測・規制情報を考慮する。
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Luup、LIQUID eKYCによる年齢確認と本人確認導入
2023.6.13
株式会社Luup(以下、Luup社)は6月9日、株式会社Liquidが提供するオンラインで本人確認が完結するサービス「LIQUID eKYC」を、シェアリングサービス「LUUP」アプリ内での年齢確認および本人確認に導入した。
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WHILLと交通機関の取り組みまとめ【2022年1月~2023年4月】
2023.6.12
WHILL株式会社(以下、WHILL社)の提供する近距離モビリティWHILLは現在、空港への導入が増えている。また、ほかの交通機関に関わる施設でもWHILLのレンタルを始めている。当記事では、2022年1月~2023年4月に行われたWHILLと交通機関との取り組みについてまとめる。
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バス遅延予測をナビタイムが提供開始 予測を考慮したルート検索可能に
2023.6.6
株式会社ナビタイムジャパンは、AIでバスの遅延を予測し、各停留所の遅延が何分遅れているかをルート上に表示する「バス遅延予測」を5月31日より提供開始する。
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アルコールチェック関連取り組みまとめ【2022年9月~2023年4月】
2023.5.31
2022年4月から、一定台数以上の白ナンバー社用車を所有する事業者も、アルコールチェックが義務化された。さらに、記録の保存も行う必要がある。そのような背景から、車両管理システムとアルコール検知器を連携させるなどの取り組みが行われている。
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ジョルダン、乗換案内アプリの「スマートシティモード」導入拡大へ
2023.5.31
ジョルダン株式会社(以下、ジョルダン)は5月30日、乗換案内アプリの着地型情報提供インターフェース「スマートシティモード」を、アプリの着せ替えと併せて全国の市区町村に向け拡⼤すると発表した。 「スマートシティモード」は、乗換案内アプリ内に開発した、地域専⽤の共通インターフェースだ。
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東京メトロ関連取り組みまとめ【2022年1月~2023年4月】
2023.5.29
東京地下鉄株式会社(以下、東京メトロ)は、ユーザーの利便性向上に向けてさまざまな取り組みを行っている。また、SDGsに向けた取り組みとして、再生可能エネルギーの活用なども推進中だ。当記事では、2022年1月~2023年4月に行われた東京メトロの取り組みについてまとめる。
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AIで横断歩道検知 ナビタイム、事前に注意喚起する機能提供開始
2023.5.29
株式会社ナビタイムジャパンは、ドライブレコーダーアプリ「AiRCAM」で、道路標示・標識や横断歩道内の歩行者を検知して、事前に走行速度を注意喚起する機能を5月26日より提供開始する。
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GO、ゴールドマン・サックスから100億円の資金調達完了 アプリ強化へ
2023.5.26
GO株式会社(以下、GO)は5月24日、ゴールドマン・サックスを割当先とする第三者割当増資(同社シリーズDラウンド)により、100億円の資金調達を完了した。
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見守り通信システム スズキら、セニアカー利用者等を対象とした実証開始
2023.5.24
スズキ株式会社(以下、スズキ)と株式会社データ・テック(以下、データ・テック)は、「セニアカー」の利用者とその家族等に、IoT車載器を活用した見守り通信システムの実証実験を6月より開始する。
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