トラック
-
Hacobu、秋田県「首都圏市場向け青果物の物流効率化実証実験」に採択
2021.9.9
株式会社Hacobu(ハコブ 以下、Hacobu)は、公益社団法人 秋田県トラック協会の「首都圏市場向け青果物の物流効率化実証実験」に採択された。9月7日付のプレスリリースで明かしている。11月に実証実験を行うという。
続きを読む > -
経済産業省・国土交通省は3月5日にオンライン説明会を開催し、新東名高速道路の遠州森町PA〜浜松SA(約15km)において、2月22日に後続車の運転席を無人とした状態※でのトラックの後続車無人隊列走行技術を実現したと発表した。※後続車助手席に保安要員が乗車した状態で実施。
続きを読む > -
「電話業務の負担軽減」Hacobu、動態管理サービスに新機能
2021.2.24
企業間物流の最適化を目指す株式会社Hacobu(以下、Hacobu)は動態管理サービス・MOVO Fleet に、2つの新機能「荷主・配送先専用画面&メール通知」、「日野コネクティッドトラック連携–傭車版」を追加した。
続きを読む > -
いすゞら3社、商用車向けのデータプラットフォーム構築へ 物流課題の解決めざす
2021.2.19
いすゞ自動車株式会社(以下、いすゞ)と株式会社トランストロン(以下、TTI)、富士通株式会社(以下、富士通)は、高度な運行管理や稼働サポートサービスを提供するため、新たな商用車情報基盤「商用車コネクテッド情報プラットフォーム」の構築に着手した。
続きを読む > -
いすゞ、架装物のモニタリングシステムを共同開発 商用車のコネクテッド化を加速
2021.2.10
いすゞ自動車株式会社(以下、いすゞ)は、シャシから架装まで車両トータルでの稼働サポートサービスを目指し、極東開発工業と協業で、架装モニタリングのシステム「架装コネクテッド」を開発した。いすゞは、商用車におけるコネクテッド技術を活用した新たなサービスの創出を目指している。
続きを読む > -
ダイムラー、トラック・バス事業の分割とメルセデスベンツへの社名変更を発表
2021.2.9
ダイムラーは、トラックとバス事業の分割、およびダイムラートラックの個別上場の準備を開始。さらに、今後適切な時期に社名をダイムラーからメルセデスベンツに改名すると、3日発表を行った。
続きを読む > -
いすゞ自動車株式会社(以下、いすゞ)とアメリカのエンジンメーカーであるカミンズ・インク(Cummins Inc. 以下、カミンズ)は2月5日、中型ディーゼル・パワートレイン事業におけるグローバル規模での協業、および先進先行技術分野での共同研究の推進について合意した。
続きを読む > -
General Motors(以下、GM)は1月27日、トラックやバスの開発をしているNavistarに燃料電池パワーキューブを供給すると発表した。今回供給するパワーキューブは、燃料電池や支援部品など合計300以上のパーツで構成された、寸法 792mm×1223mm×564mm の直方体だ。
続きを読む > -
ウォルマートら、マルチ温度ボックス搭載の自動運転トラックを試験運用
2020.12.22
アメリカの大手ショッピングチェーンであるウォルマート(Walmart)は15日、自動運転技術を開発するガティック(Gatik)と共同で、マルチ温度ボックスを搭載した自動運転トラックをアーカンソー州(Arkansas)で運用を開始すると発表した。
続きを読む > -
トヨタ、北米でFC大型商用トラックの新プロトタイプ公開
2020.12.15
トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)の北米事業体であるToyota Motor North America(以下、TMNA)は、燃料電池大型商用トラック(以下、FC大型商用トラック)の新型プロトタイプを公開した。
続きを読む >