バス
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SWAT Mobility Japan(以下、SWAT)は5月7日、日々蓄積されていく膨大な路線バスの乗降データや人口動態・人流データを可視化し、多角的な分析を可能にし、ダイヤ改正や交通計画の立案を支援する分析システムの開発、および青森市への提供開始を発表した。
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BYDのEVバス「K8」が和歌山県に初上陸。世界遺産・高野山エリアで運行開始
2026.5.12
BYD JAPAN株式会社は、南海りんかんバス株式会社に納車したBYDの大型路線電気バス(EVバス)「K8」計6台が、2026年4月24日より高野山内線での営業運行を開始したと発表した。和歌山県内におけるBYD製EVバスの導入は今回が初となる。
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国土交通省は4月28日、2026年度「『交通空白』解消等リ・デザイン全面展開プロジェクト」(「交通空白」解消タイプ、共同化・協業化促進タイプ、モビリティ人材・組織育成タイプ)の公募を行い、「『交通空白』解消タイプ」217件、「共同化・協業化促進タイプ」34件、「モビリティ人材・組織育成タイプ」89件...
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国土交通省は4月21日、2026年度の観光MaaS推進事業として、全国9事業を支援対象として選定結果を発表した。
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神姫バスはこのたび、東京大学発AIスタートアップであるイージーエックス(以下、EasyX)と共同で、神姫バスが運行する姫路市内の対象路線バスと観光体験をつなぐ回遊促進型AIサービス「よりみちAI 姫路」の実装開始を発表した。
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EV モーターズ・ジャパンは4月14日、東京地方裁判所に民事再生手続開始の申立てを行い、即日受理されたと発表。また、同日付で、東京地方裁判所より、弁済禁止等を内容とする保全命令が発令されたという。同社は、2019年4月1 日、EVバスおよび充電設備の販売、メンテナンス等を主な目的として設立された。
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ティアフォー・いすゞ・NVIDIA、公共交通最適化の自動運転レベル4バス実装へ
2026.4.13
ティアフォーといすゞはこのたび、NVIDIA Corporation(以下、NVIDIA)と共同で自動運転レベル4バスの実装に取り組むことを発表した。
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名古屋大学モビリティ社会研究所(GREMO)と中部経済連合会が主催する第11回CAMIP(中部先進モビリティ実装プラットフォーム)シンポジウムが3月24日、名古屋市で開催。
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【特集】マイカー8割の市が「普通免許の自動運転バス」でまちの活性化へ
2026.4.7
兵庫県北部に位置する養父市(やぶし)は、自動運転バスの実証実験に取り組んでいる。2月20日には、昨年から実施していた一般向けの試乗期間が終了した。まちを走行したのは、エストニア製の小型EV「MiCa(ミカ)」。コンパクトさが特徴の車両だ。
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Will Smartはこのたび、バスターミナル東京八重洲において、クラウド型運営管理システム「スマートターミナルシステム(STS)」の適用範囲を拡大し、第2期エリア(地下A)の運営を支援すると発表した。
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