BYDのEVバス「K8」が和歌山県に初上陸。世界遺産・高野山エリアで運行開始 会員限定記事 2026/5/12(火) Post Share Pocket RSS BYD JAPAN株式会社は、南海りんかんバス株式会社に納車したBYDの大型路線電気バス(EVバス)「K8」計6台が、2026年4月24日より高野山内線での営業運行を開始したと発表した。和歌山県内におけるBYD製EVバスの導入は今回が初となる。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部T.M BYDEVMaaSバスモビリティ脱炭素 Post Share Pocket RSS 関連記事: BYD、EVバス輸出で3年連続世界一 日本導入10年で累計500台突破、シェア約6割に BYDジャパンが新型EVバスの販売を発表 新型バッテリーで航続距離アップ 住友三井オートサービスと東北電力が提携 EV導入ワンストップ支援「Harmmo」で協業 日産、新型「リーフ」に55kWhバッテリー搭載の「B5」を追加。航続距離521km、価格は438万円から トヨタ、2026年度3月期の決算発表 米国関税影響大きく営業利益は前期比-1.0兆円の3.8兆円 三菱自動車、2025年度決算で営業利益755億円と発表。2026年度見通しでは中東リスク考慮で900億円予想
BYD JAPAN株式会社は、南海りんかんバス株式会社に納車したBYDの大型路線電気バス(EVバス)「K8」計6台が、2026年4月24日より高野山内線での営業運行を開始したと発表した。和歌山県内におけるBYD製EVバスの導入は今回が初となる。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?