モビリティサービス
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協業への検討開始 ソラコムとスズキ、IOT先進技術の活用へ
2024.2.21
KDDI株式会社の連結子会社である株式会社ソラコム(以下、ソラコム)と、スズキ株式会社(以下、スズキ)は2月20日、モビリティサービス分野におけるIoT先進技術の活用に向けた合意書を締結した。
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近畿運輸局長と兵庫県自動車関係団体長の懇談会
2024.2.16
近畿運輸局長の日笠弥三郎氏(以下、日笠局長)と兵庫県の自動車関係団体長との懇談会が2月7日、兵庫県自動車会館で開かれた。
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自動車業界向けAIアシスタントやコネクテッド技術などを開発するセレンスは、フォルクスワーゲンやマイクロソフトらと協業し、生成AIを活用して新たなインタラクションを提供する「Cerence Chat Pro」を発表した。
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道路交通法施行規則改正でアルコールチェック義務化!内容と罰則は?
2024.2.14
2023年12月1日、道路交通法施行規則の改正にともない「アルコール検知器を用いた酒気帯びの有無の確認等」が義務付けられました。2022年4月1日から始まった「目視等」による確認の義務化に続き、安全運転管理者の基本業務として位置付けられています。
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パナソニックITS、タクシーのMaaS相乗り有償実証を実施
2024.2.13
パナソニックITS株式会社(以下、パナソニックITS)は、2月8日、北海道室蘭市(以下、室蘭市)の協力のもと、タクシーと連携したMaaSの相乗り有償実証実験を実施すると発表した。
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JAF兵庫支部 令和5年度感謝の会開く
2024.2.13
一般社団法人日本自動車連盟 兵庫支部(以下、JAF兵庫支部)は2月9日、令和5年度感謝の会を神戸メリケンパークオリエンタルホテルで開催した。開催冒頭、JAF専務理事の島雅之氏は「現在、全国で会員は2043万人越えという状況です。
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「道草を食うモビリティ」パナソニック子会社がLoitコンセプトを発表
2024.2.13
パナソニック サイクルテックは2月2日から4日にかけて、京都市内でサイクルモビリティのコンセプトモデルを展示した。30年後のモビリティ社会を想定して作られたモビリティの名は「Loit (ロイト)」。便利な移動とは一線を画す「道草を食う移動体験」を提案した。
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「日本版ライドシェア」制度案 ハイタク許可・アプリ決済が必須に
2024.2.12
国土交通省は2月9日から「法人タクシー事業者による交通サービスを補完するための地域の自家用車・ドライバーを活用した有償運送の許可に関する取り扱い」に関するパブリックコメントを開始した。
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「必要な場所、必要な人に車を」日本カーシェアリング協会の被災地支援
2024.2.8
1月1日に最大震度7を記録した能登半島地震。現地では復旧作業が進む中、一つの問題となっているのが「移動の足」を確保することだ。復旧作業はもちろん、日々の暮らしにクルマが必要な場面は多々存在する。しかし、現状では深刻なクルマ不足に陥っているという。
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シェアリングサービス「つくモビ」 つくば市で実証実施
2024.2.6
つくばまちなかデザイン株式会社らは、2月5日、つくばスーパーサイエンスシティ構想の取り組みの一環として、パーソナルモビリティのシェアリングサービス「つくモビ」の実証実施を発表した。
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