住友商事
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広島大学ら、広島大学スマートシティ共創コンソーシアム立ち上げ
2023.2.16
国立大学法人広島大学(以下、広島大学)ら12者は、「広島大学スマートシティ共創コンソーシアム」を立ち上げた。2月15日付のプレスリリースで明かしている。
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AIを活用した物流業界取り組みまとめ【2020年~2021年】
2022.2.25
物流業界でもAIを活用する取り組みは進められている。具体的には、生産業者とのマッチングした集積、効率的な配達順路の検索などだ。既に実証実験も行われており、ある程度の成果を上げているものもある。当記事では、物流業界でのAIを活用した取り組みについてまとめる。
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地域物流に関する取り組みまとめ【2020年~2021年10月】
2021.11.19
物流業界は、ドライバーの高齢化や長時間労働といった課題を抱えている。それに伴い、長距離輸送の安定的なサービス提供も難しくなっている。また、CO2の削減という意味でも、物流の最適化が求められている。当記事では、2020年から2021年10月までに行われた地域物流に関する取り組みをまとめる。
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水素の利活用・プロジェクトまとめ【2020年~2021年9月】
2021.10.4
SDGsやカーボンニュートラルは、近年の世界的な流れだ。発電についても、CO2排出量を減らすという取り組みも進んでいる。水素発電もその1つであり、提携する企業・自治体も登場した。当記事では、水素やFC技術の利活用やプロジェクトについてまとめる。
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モビリティ業界での5G導入施設まとめ【2020年~2021年8月】
2021.9.7
5Gは、モビリティにもさまざまな形で応用できると予想されている。その利用方法を探るため、5Gを実験的に導入しインフラ整備に努めている施設もある。当記事では、既に5Gを導入、あるいは導入予定の施設についてまとめる。
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住友商事ら3社、5Gを活用した線路の異常検知等の実証実験開始
2021.9.1
住友商事株式会社(以下、住友商事)は、2021年12月よりローカル5Gを活用した線路の異常検知および運転支援業務の高度化に関する実証実験を開始する。8月31日付のプレスリリースで明かした。近年、日本の鉄道業界では、少子高齢化に伴う人手不足や熟練技術者の減少が進んでいる。
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大阪府、農業関連物流マッチングサービス活用の集荷配送の有償実証実施
2021.7.29
大阪府は7月19日、農業関連物流マッチングサービス「CLOW」を活用した集荷配送の実証実験を実施すると発表した。「CLOW」は、住友商事株式会社が開発・運用する農業関連物流マッチングサービスだ。AIによる効率的なオンデマンド配送を目指している。
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住友商事ら、量子コンピューティングを活用した交通制御の実証実験開始
2021.6.3
住友商事株式会社(以下、住友商事)は6月2日、国立大学法人東北大学(以下、東北大学)、無人機管制システム開発会社のOneSky Systems, Inc.(以下、OneSky)と共に、多数のエアモビリティが飛び交う未来の実現に向け、量子コンピューティングを活用したリアルタイム三次元交通制御に関する実...
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住友商事・日本瓦斯ら、企業間EVカーシェアリングの実証実験開始
2021.4.1
REXEVは3月30日、住友商事、住友商事九州、日本瓦斯と協力し、日本瓦斯の本社駐車場での企業間EVカーシェアリング、並びにEVを活用したエネルギーマネジメントの検証を目的に実証実験を開始すると発表した。
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住友商事、福島県浪江町と水素を利用したまちづくりで連携協定を締結
2021.1.27
住友商事は25日、福島県浪江町と水素の利活用およびまちづくりに関する連携協定書を締結。同日住友商事が発表した。浪江町は、2011年3月に発生した東日本大震災および原子力発電所事故で甚大な被害を受けた。
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