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ルノー、日産、三菱のアライアンス記者会見開催、EVや全固体電池に注力
2022.3.7
ルノー、日産、三菱の3社は1月27日にアライアンス記者会見を行い、アライアンスとして取り組んできたリーダー・フォロワー体制の実績や、今後の戦略について言及した。
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ヒュンダイ改め「ヒョンデ」が13年ぶりに再上陸 日本でリベンジなるか
2022.2.28
2月8日「2022 Hyundai 記者発表会」が開催された。当日はHyundai Motor Company 社長兼最高経営責任者(CEO)張 在勲(チャン・ジェフン)氏による日本参入戦略についての説明したビデオメッセージや、販売戦略・導入車種についてのプレゼンテーションが実施された。
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福岡市とトヨタら、水素関連の取り組みに合意 FC車両導入も検討
2022.2.8
福岡市とトヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)は、Commercial Japan Partnership Technologies株式会社(以下、CJPT)と共同で、相互に連携した幅広い取り組みを推進していくことに合意した。2月7日付のプレスリリースで明かしている。
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トヨタがBEV年間販売目標を350万台に大幅拡大、EV強化と全方位を推進
2022.1.7
トヨタ自動車は12月14日、バッテリーEV(BEV)戦略に関する説明会を開催した。2030年にBEVのグローバル販売台数で年間350万台を目指すと発表。従来計画の200万台から350万台へと150万台の大幅引き上げとなる。
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ADL講演会、自動車業界におけるカーボンニュートラルの最新動向とは?
2021.12.27
経営戦略コンサルティング会社であるアーサー・ディ・リトル(以下、ADL)の日本法人アーサー・ディ・リトル・ジャパンは、12月9日に自動車業界の最新動向についてオンライン上で講演会を開催した。自動車産業のカーボンニュートラル化に向けた方向性と、蓄電池のバリューチェーン構築についての最新動向を発表した。
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本田技研工業株式会社(以下、ホンダ)は10月21日、スマートフォンや PC向けのモバイルバッテリーから電動アシスト自転車に電力供給ができる「シェアサイクル用2電源システム」の開発を発表した。
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トヨタ、米国での車載用電池の現地生産に向け約3800億円を投資
2021.10.20
トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)は、米国において2030年までにBEV用を含む車載用電池の現地生産に約3800億円(約34億ドル)を投資することを発表した。10月18日付のプレスリリースで明かしている。
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トヨタ、2030年までに1兆5000億円の投資、電池開発コスト50%低減へ
2021.9.22
トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)は2021年9月7日、電池・カーボンニュートラルに関するメディア向けの記者会見をオンライン上で行い、2030年までに電池に1兆5000億円の投資を行うと発表した。
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ホンダ、自動運転モビリティサービス事業実現に向けて技術実証を開始
2021.9.15
ホンダは2021年9月8日、ゼネラルモーターズ(以下、GM)とGMクルーズホールディングスLLC(以下、クルーズ)と共同で展開予定の、日本での自動運転モビリティサービス事業の実現に向け、自動運転技術の技術実証を9月中に栃木県宇都宮市と同県芳賀町で開始すると発表した。
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2021年4月に第三者割当増資により、総額150億円の資金調達を実施した株式会社e-Mobility Power(以下、e-Mobility Power)。電力会社2社に加え、新たに自動車メーカー4社、日本政策投資銀行からの出資を受け、日本の充電ネットワークをより一層拡充させようとしている。
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