大和ハウス工業、静岡・袋井市でマルチテナント型物流施設を東京と大阪の中継拠点に 着工。 会員限定記事 2026/4/6(月) Post Share Pocket RSS 大和ハウス工業株式会社は、静岡県袋井市においてマルチテナント型物流施設「DPL静岡袋井」を2026年3月23日に着工したと発表した。東京中心部と大阪中心部のほぼ中間に位置する地理的優位性を活かし、三大経済圏を結ぶ中継物流拠点としての活用が見込まれる。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部T.M 2024年問題DXトラック物流 Post Share Pocket RSS 関連記事: 大和ライフネクスト・大和ハウス工業・新都市生活研究所が登壇「稼ぐマンション・住宅地になるための付加価値サービスとは?」9月2日(金)開催 【セミナー動画】2022/9/2 大和ライフネクスト・大和ハウス工業・新都市生活研究所が登壇「稼ぐマンション・住宅地になるための付加価値サービスとは?」 Hacobu、セーフィーと物流DXで連携 AIカメラとトラック予約システムを接続し、MonotaROで実証実験 日本通運など3社、トラックの「実重量ベース」での積載重量を可視化する実証実験を開始 BIPROGY、なりすまし・改ざん防止の位置情報サービス提供会社「Spacid」設立 準天頂衛星システムを活用防止
大和ハウス工業株式会社は、静岡県袋井市においてマルチテナント型物流施設「DPL静岡袋井」を2026年3月23日に着工したと発表した。東京中心部と大阪中心部のほぼ中間に位置する地理的優位性を活かし、三大経済圏を結ぶ中継物流拠点としての活用が見込まれる。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?