東芝ら、物流向け商用EVで車両・充電・電力供給の統合実証を開始 中古電池を活用した定置型蓄電設備の運用を検証 会員限定記事 2026/7/7(火) Post Share Pocket RSS Drive Electro Technology社(以下、DET社)は7月2日、SBSホールディングス、東芝と提携し、既存車両改造(レトロフィット)EVトラック、中古電池を活用した充電システム、超急速充電を組み合わせた統合モデルの実現可能性を検証する実証実験開始を発表した。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部h.s EV充電インフラ物流電池・バッテリー Post Share Pocket RSS 関連記事: ヤマト運輸、再エネ電力活用のエネルギーマネジメントモデル店稼働開始 ホンダのEV・電動化取り組みまとめ【2023年5月~2024年5月】 商用車のEV化を経て目指す、日本独自のエネルギーマネジメントとは?【EVモーターズ・ジャパン佐藤氏インタビュー】 関西電力のエネルギー等取り組みまとめ【2023年1月~11月】 ロボトラック、国交省の自動運転トラック支援事業に採択。豊田通商・日野・物流7社と連携し関東〜関西で実証へ Uber Japan、即時宅配を全国展開 自転車・バイクにくわえ軽バン配送開始
Drive Electro Technology社(以下、DET社)は7月2日、SBSホールディングス、東芝と提携し、既存車両改造(レトロフィット)EVトラック、中古電池を活用した充電システム、超急速充電を組み合わせた統合モデルの実現可能性を検証する実証実験開始を発表した。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?