トヨタといすゞ、国内初の量産FC(燃料電池)小型トラックを共同開発。2027年度生産へ 会員限定記事 2026/4/16(木) Post Share Pocket RSS (画像:トヨタ燃料電池レポートより) トヨタ自動車株式会社といすゞ自動車株式会社は、国内初となる次世代燃料電池(FC)小型トラックの量産化に向けて、共同開発を進めることに合意したと発表した。動力源におけるマルチパスウェイ(全方位)の考え方のもと、水素社会の実現と物流分野のカーボンニュートラル化を加速させ、2027年度の生産開始を目指す。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部T.M DXFCEVいすゞカーボンニュートラルトヨタトラックモビリティ物流 Post Share Pocket RSS 関連記事: 日野がめざす物流課題の解決とCN達成は、NLJやCJPT、統合新会社の枠組とも協調【JMS2023】 日野が国内初の水素大型トラック発売、航続650キロ 物流業者向け位置情報活用のCO2排出量等産出サービス LM社が開発 水素・FCV関連取り組みまとめ【2024年11月~2025年11月】 ロボトラック、豊田通商らと自動運転セミトレーラーの公道走行実証。車両と運行設計から検証、オペレーション検討に活用 未来シェア、自動配車計算のSAVSと制御システム連携実現 オンデマンド運行も愛知県春日井市で実施
(画像:トヨタ燃料電池レポートより) トヨタ自動車株式会社といすゞ自動車株式会社は、国内初となる次世代燃料電池(FC)小型トラックの量産化に向けて、共同開発を進めることに合意したと発表した。動力源におけるマルチパスウェイ(全方位)の考え方のもと、水素社会の実現と物流分野のカーボンニュートラル化を加速させ、2027年度の生産開始を目指す。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?