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東京大学とヴィソン多気が連携 自動運転や宇宙モビリティ等を推進

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2025/12/2(火)

左から中野公彦氏(モニター)、久保行央氏、立花哲也氏

三重県多気町(以下、多気町)は11月28日、東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構(以下、東京大学)およびヴィソン多気と連携し、先端技術の社会実装を通じて地域課題の解決を目指す新プロジェクト「Taki-VISON Open Lab」発足を発表した。
同プロジェクトの目的は、多気町および商業リゾート施設「VISON」を実証フィールドとして、国内外の企業やスタートアップが持つモビリティ、観光、防災、医療・福祉などの先端技術を実装。新たな価値創出を図り、多気町・VISONを“日本版シリコンバレー”とすることだ。第一弾の取り組みとして、Future社と連携してモビリティ分野から、移動・...


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