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ナビタイムジャパン、スポット周辺混雑情報をアプリ上で提供開始
2021.4.6
ナビタイムジャパンは1日、総合ナビゲーションアプリ『NAVITIME』、『NAVITIME for auスマートパス』、『NAVITIME for スゴ得』、地図アプリ『ここ地図』に、「スポット周辺混雑情報」機能を提供すると発表した。
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WILLER、システム・アプリ開発のベトナム企業VTIと合弁会社設立
2021.4.5
WILLERは1日、ベトナムに本社を構えるVTI Joint Stock Company(以下、VTI)と共に、WILLERが日本やASEANで展開するMaaSサービス「mobi」や「Trip」のアプリやWebサービスのシステム開発を行うジョイントベンチャーWILLER VTI Company Li...
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ナビタイムジャパン、バスのナビゲーションアプリにチェックイン機能を追加
2021.3.30
ナビタイムジャパンは29日、バス専用ナビゲーションアプリ『バスNAVITIME』で、「バス停チェックイン」機能の提供を開始すると発表した。 『バスNAVITIME』は、バスの乗換や時刻表、運行情報などバスの移動に特化したナビゲーションアプリだ。
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NAVITIMEドライブサポーター、Apple CarPlayに対応
2021.3.25
ナビタイムジャパンは23日、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」が、「Apple CarPlay」に対応すると発表した。「NAVITIMEドライブサポーター」は、最新の地図やリアルタイムの渋滞情報、過去・未来の渋滞予測などを基にナビゲーションするカーナビアプリだ。
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ナビタイムジャパン、AI・AR使用の安全運転サポートアプリ提供開始
2021.3.24
ナビタイムジャパンは19日、Android OS向けに、AIとARを搭載したドライブレコーダーアプリ『AiRCAM』(エアカム)の提供を開始すると発表した。近年、あおり運転などの危険運転や、万が一の事故時に備えてドライブレコーダーへの需要が高まっている。
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JR九州、iPad上で動く列車内自動放送アプリ開発 筑肥線で使用開始
2021.3.15
JR九州は11日、NSD、およびHOYAのMD部門ReadSpeakerとともにスマートデバイスを用いた運転士向け支援アプリの拡張機能として列車内自動放送アプリを開発し、使用を開始すると発表した。
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会津Samurai MaaSプロジェクト協議会、会津若松市、会津乗合自動車株式会社(以下、会津バス)、株式会社みちのりホールディングス(以下、みちのりHD)、Via Mobility Japan株式会社(以下、Via Japan)は、ダイナミックルーティングバス「MyRideさわやか号」の実証実験を...
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東京メトロが自社アプリの統合を発表 タクシー配車アプリとも連携開始
2021.1.27
東京地下鉄株式会社(以下、東京メトロ)は、東京における大都市型MaaSの取り組み「my!東京MaaS」の一環として、現行の「東京メトロmy!アプリ」と「東京メトロアプリ」を統合し、「東京メトロmy!アプリ」に一本化する。
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宮古島市、ジョルダン株式会社(以下、ジョルダン)、株式会社エクトラ、株式会社イイガ、株式会社オリエンタルコンサルタンツ、株式会社まるちく、合名会社かりゆしタクシーの7者が企画する宮古島でのMaaS実証実験が、国土交通省の「令和2年度日本版MaaS推進・支援事業」に採択された。
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株式会社Mobility Technologiesは、同社が展開するタクシーアプリ「GO」において、スライドドア車両や車いす対応車両の指定が可能となる新機能「サービス指定」を1月20日から東京都をはじめとする一部エリアから開始した。
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