ティアフォー
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ティアフォーは6月9日、2026年9月期(2025年10月1日~2026年9月30日)における業績予想を発表した。同社は今回の発表段階で東京証券取引所グロース市場への上場申請を行っている。今回の発表は、関係者に対する自主的な情報提供の一環だ。
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株式会社ティアフォーとKDDI株式会社は、自動運転サービスの社会実装に向けた協業に関する合意書を2026年5月29日に締結したと発表した。同年7月1日からは、KDDIスマートモビリティ株式会社を加えた3社で連携し、自動運転の導入から運行管理までを一貫して支援する。
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【特集】「平塚モデル」全国へ。自動運転バスL4事業化の軌跡を追う(後編)
2026.5.22
平塚市で自動運転バスの実証実験が始まったのは、2023年度のこと。以降現在に至るまで、このプロジェクトでは「既存の路線をそのまま自動運転バスに置き換える」方針を一貫して掲げている。
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【特集】「平塚モデル」全国へ。自動運転バスL4事業化の軌跡を追う(前編)
2026.5.20
神奈川県の湘南エリアに位置する平塚市で自動運転バスの実証実験が始まったのは、2023年度のこと。以降現在に至るまで、このプロジェクトでは「既存のバス路線をそのまま自動運転に置き換える」方針を一貫して掲げている。
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アイサンテクノロジー株式会社は、株式会社ティアフォーが開発した量産フェーズ対応の自動運転システム用車載カメラ「MPシリーズ」について、国内総代理店として2026年5月中旬より販売を開始すると発表した。自動運転レベル4に最適化され、量産向けの品質と供給安定性を確保したモデルとなる。
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日本政府は、スタートアップ育成5か年計画を発表して以来、スタートアップへの支援を継続的に実施。2025年には、高市総理が所信表明演説において、AI・半導体等の戦略分野への支援策の一環としてスタートアップ振興を掲げた。
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ティアフォー・いすゞ・NVIDIA、公共交通最適化の自動運転レベル4バス実装へ
2026.4.13
ティアフォーといすゞはこのたび、NVIDIA Corporation(以下、NVIDIA)と共同で自動運転レベル4バスの実装に取り組むことを発表した。
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名古屋大学モビリティ社会研究所(GREMO)と中部経済連合会が主催する第11回CAMIP(中部先進モビリティ実装プラットフォーム)シンポジウムが3月24日、名古屋市で開催。
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大成建設やティアフォーなど4社、建物の「地下駐車場」を自律走行する共同研究を開始
2026.4.10
大成建設株式会社、株式会社ティアフォー、損害保険ジャパン株式会社、日本信号株式会社の4社は2026年4月6日、自動運転車両が建物内外を安全かつスムーズに走行するための技術の共同研究を開始したと発表した。各社が有する先進技術やノウハウを結集し、自動運転技術の建物・まちへの実装を目指す。
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株式会社ティアフォーは、データ中心のAIを活用した自動運転レベル4向けソフトウェアスタックを開発し、自動運転用オープンソースソフトウェア(OSS)「Autoware」を通じて公開した。合わせて、日本、米国、欧州の3拠点において大学機関などと連携し、新たなソフトウェアを用いた試験走行を開始した。
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