テレマティクス
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あいおいニッセイ同和損保が8月6日、タクシー事業者等に向けた配車システムなどを提供するモビリティテック企業、Mobility Technologies(MoT)へ6月に出資したことを発表した。
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SmartCityX、1年目の成果発表 JR東日本などが参加
2021.6.25
スクラムスタジオ株式会社は6月23日、グローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」の1年目の成果を発表した。このプログラムでは、スマートシティをテーマに日本の大企業と世界中のスタートアップの事業共創を目指している。
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いすゞら3社、商用車向けのデータプラットフォーム構築へ 物流課題の解決めざす
2021.2.19
いすゞ自動車株式会社(以下、いすゞ)と株式会社トランストロン(以下、TTI)、富士通株式会社(以下、富士通)は、高度な運行管理や稼働サポートサービスを提供するため、新たな商用車情報基盤「商用車コネクテッド情報プラットフォーム」の構築に着手した。
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配車計画から動態管理まで一気通貫に Hacobuら2社連携で物流業務の効率化へ
2021.1.25
株式会社Hacobu(以下、Hacobu)と株式会社ライナロジクス(以下、ライナロジクス)は、Hacobuの動態管理サービス「MOVO Fleet」と、ライナロジクスの「LYNA 自動配車クラウド」のサービス連携を25日から開始した。
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会津バス、電気バスにテレマティクス・システム導入 今後のEV増加を見越す
2020.12.7
株式会社みちのりホールディングス(以下、みちのりHD)と会津乗合自動車株式会社(以下、会津バス)は、ビーワイディージャパン株式会社(以下、BYDジャパン)の協力を受け、会津バスが2018年12月から運行しているBYD製の電気バスに「テレマティクス・システム」を導入した。
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デンソー、運転スコアのアプリ開発 企業・自治体への普及めざす
2020.10.19
株式会社デンソー(以下、デンソー)は、スマートフォンで運転をスコアリングするアプリケーション「yuriCargo(ゆりかご)」を開発した。また、このアプリの活用を通じて、企業や自治体でドライバーの安全運転に対する意識向上を目指す「yuriCargoプロジェクト」を開始する。
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あいおいニッセイ同和損保がAIを使った事故解析サービスを発表
2020.9.28
あいおいニッセイ同和損保が25日、ドライブレコーダーなどから得られる情報をAIで解析するサービスを29日から実装すると発表した。
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富士通が映像解析プラットフォームを発表 モビリティデジタルツインの実現へ
2020.9.14
富士通は、自動車から得たデータを解析、利活用するためのプラットフォーム「Digital Twin Analyzer(デジタルツインアナライザー)」の販売を9月25日に開始すると発表した。AI画像認識技術と高精度三次元位置推定技術などの特長を生かし、テレマティクス保険への応用などに期待が掛かる。
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Hacobu、物流向けテレマティクスサービス「MOVO Fleet」を刷新
2020.8.31
株式会社Hacobuは、物流業界向けテレマティクスサービス「MOVO Fleet」を8月27日にリニューアルし、大幅なアップデートを行った。Hacobuは企業間物流の最適化を目指しクラウドサービス「MOVO(ムーボ)」を展開している。
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あいおいニッセイ同和損害保険株式会社(以下、あいおいニッセイ同和損保)と、タクシーの相乗りアプリやオンデマンド型シャトルサービスを提供する株式会社NearMe(以下、ニアミー)は、このほど地域活性化に貢献する新たなモビリティサービスの開発に向けて業務提携を締結した。
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