モビリティ
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つくばエクスプレス(TX)を運営する首都圏新都市鉄道株式会社は、三井住友カード株式会社など3社と共同で、2026年5月11日(月)より「クレカ乗車」サービスを活用した混雑緩和施策の実証実験を開始すると発表した。
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TomTom、自動運転やISA向けに高精度な速度データを提供する新サービスを発表
2026.4.22
ロケーションテクノロジーのリーディングカンパニーであるTomTom(トムトム、本社:オランダ)は、よりタイムリーで正確な速度情報を提供するために設計された新しいサービス「ユニファイド・スピード・リストリクションズ(Unified Speed Restrictions)」の提供を開始したと発表した。
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東京ガスが取り組むEV戦略。実証で見えた「動く蓄電池」の実装と課題
2026.4.21
新電力会社としても国内最大級の東京ガスが、EVを「動く蓄電池」へと変える次世代のエネルギーインフラの構築に乗り出している。2025年12月から三菱自動車、Natureと共に開始した実証実験では、需給状況に応じた充電の自動制御を導入し、電力網全体の最適化を目指している。
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日産自動車株式会社は2026年4月16日、軽電気自動車(軽EV)「日産サクラ」をマイナーチェンジし、同日より全国の販売会社で注文受付を開始したと発表した。エクステリアデザインの刷新や実用性の向上を図り、本年夏の発売を予定している。
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JR九州、公衆回線活用RKシステムを長崎地区に導入へ。2028年度より順次拡大
2026.4.17
九州旅客鉄道株式会社(JR九州)は、少子高齢化や沿線人口の減少が進む社会情勢に対応し、持続可能な鉄道ネットワークの維持を目指し、業務運営方式の見直しを進めている。
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東日本旅客鉄道株式会社((JR東日本)と西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)が進めている、鉄道電気分野における「スマートメンテナンス」および「工事業務の機械化・DX」の相互連携に、四国旅客鉄道株式会社(JR四国)と九州旅客鉄道株式会社(JR九州)の2社が新たに参画した。
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トヨタ自動車株式会社といすゞ自動車株式会社は、国内初となる次世代燃料電池(FC)小型トラックの量産化に向けて、共同開発を進めることに合意したと発表した。動力源におけるマルチパスウェイ(全方位)の考え方のもと、水素社会の実現と物流分野のカーボンニュートラル化を加速させ、2027年度の生産開始を目指す。
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Hondaは、軽自動車「N-BOX」の2025年度新車販売台数が登録車を含む総合第1位を獲得したと発表した。
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大成建設やティアフォーなど4社、建物の「地下駐車場」を自律走行する共同研究を開始
2026.4.10
大成建設株式会社、株式会社ティアフォー、損害保険ジャパン株式会社、日本信号株式会社の4社は2026年4月6日、自動運転車両が建物内外を安全かつスムーズに走行するための技術の共同研究を開始したと発表した。各社が有する先進技術やノウハウを結集し、自動運転技術の建物・まちへの実装を目指す。
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Hyundai Mobility Japan株式会社(ヒョンデ)は、新型水素電気自動車(FCEV)「The all-new NEXO(ネッソ)」の日本市場における販売を2026年4月8日より開始した。
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