ヤマト運輸
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ヤマトHD、小売店舗での受取拡大へ 英・Doddle社とサービス開発
2020.8.19
ヤマトホールディングス株式会社(以下、ヤマトHD)とヤマト運輸株式会社は、11月末から新たなEC受け取りサービスを開始すると発表した。
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ヤマト運輸、北海道占冠村で自家用有償旅客運送を活用した貨客混載を開始
2020.7.7
ヤマト運輸株式会社(以下、ヤマト運輸)は、7月6日から北海道勇払郡占冠村(しむかっぷむら)の村営バスで乗客と宅急便を同時に輸送する客貨混載を開始した。今回の取り組みは、自家用有償旅客運送※を活用した村営バスによるもので、国土交通省 北海道運輸局から3月30日に物流総合効率化法の認定を受けている。
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産直野菜で地域の活性化を やさいバスとヤマト運輸が流通サービス開始
2020.6.8
やさいバス株式会社(以下、やさいバス)は6月8日、ヤマト運輸株式会社(以下、ヤマト運輸)と連携し、新たな農産品流通サービスを開始すると発表した。地域経済の活性化を加速させるビジネスモデルの構築を目指す。やさいバスは、静岡県や長野県を中心に野菜の流通サービスを展開している企業。
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IoT電球で高齢者の見守りを。ヤマト運輸らが都内で実証開始
2020.6.2
ヤマト運輸株式会社(以下、ヤマト運輸)とハローライト株式会社(以下、ハローライト)は6月1日、東京都多摩市にあるヤマト運輸ネコサポステーションで、LEDとSIMカードが一体化した世界初のIoT電球「HelloLight」を用いた高齢者向けの見守りサービスの実証実験を6月22日に開始すると発表した。
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ヤマト運輸と佐川急便が上高地地域で共同配送を開始
2020.4.13
ヤマト運輸株式会社(以下、ヤマト運輸)と佐川急便株式会社(以下、佐川急便)は、4月16日から、長野県松本市安曇上高地、安曇乗鞍、安曇白骨の各地域で共同配送を開始した。本事業は、長野県初の物流総合効率化法認定事業となる。
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ヤマト運輸、連結トレーラの追加導入と区間拡大を発表 関東から九州まで
2020.3.11
ヤマト運輸株式会社(以下、ヤマト運輸)とヤマトボックスチャーター株式会社、ヤマトマルチチャーター株式会社の3社は、スーパーフルトレーラSF25(車両長25メートルの連結トレーラ。
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株式会社LIFULL SPACE(以下、LIFULL SPACE)と、ヤマト運輸株式会社(以下、ヤマト運輸)と共同で、ヤマト運輸ネコサポステーション貝取店(東京都多摩市)内のスペースを「収納スペース」として個人・法人向けに貸し出し、「収納シェア」サービスに関する実証実験を2020年2月25日から開始...
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ヤマト運輸は、独DHLグループ傘下のストリートスクーター(以下 STS)と日本初となる宅配に特化した小型商用EVトラックを共同開発し、2019年3月27日に購買契約を締結した。ヤマト運輸では、2017 年より「働き方改革」を経営の中心に据えた「デリバリー事業の構造改革」を行っている。
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伊丹市・ミマモルメ・ヤマト運輸が連携 新たな見守りサービスの実証実験を開始
2019.3.15
伊丹市、株式会社ミマモルメ(以下「ミマモルメ」)とヤマト運輸株式会社(以下「ヤマト運輸」)は、2019年3月18日より、子どもや高齢者の居場所を家族に伝えるサービス「まちなかミマモルメ」と、市バス・市の公用車やヤマト運輸の集配車両など約50台を連携させた新たな見守りサービスの実証実験を開始する。
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全但バスとヤマト運輸、貨客混載を活用した手ぶら観光サービス開始 インバウンド需要に対応
2018.12.19
全但バス株式会社(以下、全但バス)とヤマトホールディングス傘下のヤマト運輸株式会社(以下、ヤマト運輸)は、12月19日から、関西地域で初めて、高速バスによる“観光支援型”貨客混載を活用した新しい手ぶら観光サービスをスタートすると発表した。
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