住友ゴム
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住友ゴム、群馬大学と共同研究 完全自動運転時代に向けたタイヤサービス構築
2019.5.8
住友ゴム工業は5月8日、群馬大学次世代モビリティ社会実装研究センター(CRANTS)と協業し、レベル4(完全自動運転)に対応したタイヤ周辺サービスの共同研究を開始したことを発表した。
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2017年5月に住友ゴム工業株式会社(以下、住友ゴム)が発表したタイヤ・センシング技術「SENSING CORE」。3月5日~7日にドイツ・ハノーバーで開催されたタイヤテクノロジーエキスポ2019において、優れた先進技術に贈られる「Tire Technology of the Year」を受賞した。
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住友ゴム センサーいらず!あらゆる情報を 検知するタイヤ・センシング技術
2017.10.11
自動運転の実用化に向けて、タイヤが進化している――。2017年5月、住友ゴム工業株式会社(以下、住友ゴム)が「SENSING CORE」の技術を発表した。ピレリ、コンチネンタル、ブリヂストンなどの他社と一線を画しているのは、センサー不要で既存のタイヤが使えるというユーザーフレンドリーな点だ。
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