日産
-
トヨタら10社、MBD推進センターに参画 モデルベース開発
2021.9.27
株式会社アイシン(以下、アイシン)は9月24日、MBD推進センターに運営会員として参画することを発表した。
続きを読む > -
日産・ドコモ、自動運転車両を用いたオンデマンド配車の実証実験を発表
2021.7.20
日産自動車株式会社(以下、日産)と株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は7月19日、自動運転車両を用いたオンデマンド配車サービスの実証実験を開始すると発表した。あわせて、実証実験に参加する一般モニター約200名をインターネットにて募集する。
続きを読む > -
大日本印刷ら5社、改装ミニバンを使った「移動会議室」実証実験開始
2021.5.26
大日本印刷株式会社(以下、DNP)は5月25日、日産自動車株式会社(以下、日産)、株式会社ゼンリン(以下、ゼンリン)、ソフトバンク株式会社(以下、ソフトバンク)、株式会社クワハラ(以下、クワハラ)と共に、車での移動中に快適にWeb会議ができる「移動会議室」の実証実験を、東京都と神奈川県の一部地域で、...
続きを読む > -
東京電力HDら、e-Mobility Powerに総額150億円出資
2021.4.8
東京電力ホールディングス(以下、東京電力HD)、中部電力株式会社(以下、中部電力)、ならびにトヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)、日産自動車株式会社(以下、日産)、本田技研工業株式会社(以下、ホンダ)、三菱自動車工業株式会社(以下、三菱自動車)の自動車メーカー4社、および株式会社日本政策投資銀行(以...
続きを読む > -
JR東日本、日産リーフのバッテリーを踏切保安装置に再利用
2021.2.15
JR東日本は、環境問題への取り組みの一環として、フォーアールエナジー株式会社(以下、4R)が提供する電気自動車の再生バッテリーを、踏切保安装置の電源へと活用するべく試験を進めている。同社は9日、その取り組み内容について発表を行った。
続きを読む > -
福島県の浪江町、双葉町、南相馬市や日産自動車をはじめとした11者は、「福島県浜通り地域における新しいモビリティを活用したまちづくり連携協定」を2月2日に締結した。東日本大震災からの復興と、浪江町・双葉町・南相馬市が目指す、夢と希望のある未来のまちづくりを目的に掲げる。
続きを読む > -
東電、山梨県南アルプス市でEV用急速充電器の共同利用を検証
2020.11.19
東京電力ホールディングス(以下、東電)は16日、山梨県南アルプス市で電気自動車(EV)用急速充電器の共同利用に関する実証実験の開始を発表した。経済産業省は7月、2020年度商用車を活用した物流MaaSの実現に向けた研究開発・実証事業に東電を選定。
続きを読む > -
日産とインクリメントP、協業開始 観光サービス開発に人流データ活用
2020.11.5
日産自動車株式会社は、ユーザーの行動データの分析を元にした旅行提案「トラベルトリガー」の実証実験を11月4日から開始した。今回の実証実験にあたり、日産はインクリメントP株式会社と協業する。
続きを読む > -
東武鉄道が21日、JTBグループとともに栃木県日光地域での国内初の環境配慮型・観光MaaSの2021年度導入に向けた具体的な検討に着手することを発表した。栃木県の調べによると、日光地域には年間1,100万人が訪れるが、約7割はマイカーを利用している。
続きを読む > -
横浜市で乗合サービスの実証開始 実用化みすえ有償で検証も
2020.10.2
京浜急行電鉄、横浜国立大学、横浜市、日産自動車は、横浜市金沢区富岡エリアにおいて「乗合型移送サービスの実証実験」を11日から開始することを発表した。「乗合型移送サービスの実証実験」は、2018年に開始したプロジェクト。
続きを読む >