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鍵は「リアリティ」にあり!交通心理学から見た事故防止とは?

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2022/7/19(火)

【特集:ドライブレコーダーの進化に迫る】

社有車の事故を減らすため、各企業はさまざまな取り組みを実施している。その一方で「なぜ効果が出ないのか?」といった悩みを抱く企業も多い。九州大学大学院で交通心理学などのオートモーティブサイエンスを研究している志堂寺和則教授は、「他人事ではなく自分事」として考えられる工夫が大切だという。その変化を起こすためには、どんな方法があるのか?詳細を聞いた。

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■交通心理学から見た「事故リスクの高い運転」とは?

――志堂寺先生が専門にしている交通心理学とは、どのような分野なのでしょうか?

志堂寺氏:交通参加者の行動特...


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