ハコベル、SaaS型の輸配送管理システムを活用した取り組み成果を公表
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2020/10/21(水)
ラクスル株式会社の運営する物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」は、物流DXの実現に向けた取り組みとして、荷主企業の繁忙期における運送業務のデジタル化を行っている。
ハコベルを利用する荷主企業の一社であるネスレ日本株式会社において、確定したオーダーに関しての納品率の改善と運送コストの削減および業務の効率化を検証。21日にその成果を発表した
ハコベルを利用する荷主企業の一社であるネスレ日本株式会社において、確定したオーダーに関しての納品率の改善と運送コストの削減および業務の効率化を検証。21日にその成果を発表した
ラクスルによると、SaaS型の輸配送管理システム「ハコベルコネクト」を荷主企業に導入することで、配車依頼から納品までの情報をWEB上で一元管理し、大幅な納品率の改善とコスト削減を実現できたため、その成果を発表したとしている。
荷主企業と...







