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東大・村山顕人准教授が語る、マイクロモビリティ活用・COVID-19対策を実現する道路のあるべき姿

2020/10/8(木)

練馬区内の自転車専用レーン(撮影:村山顕人准教授)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策として混雑を避けようと、自転車を利用する人が増えているという。また、環境負荷の低減や高齢者の移動手段の確保を目的に、電動キックボードや電動車いすといったマイクロモビリティの活用が世界中で期待されている。

自転車やマイクロモビリティが日本で普及していくために、道路はこれからどう変わっていくべきだろうか。さらに、災害やCOVID-19対策を見据えると、道路はどのような空間であるべきだろうか。都市計画が専門の東京大学・村山顕人准教授に聞いた。

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