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三菱ふそうら、自動運転の実用化に向けた幹線輸送の走行実証実施 レベル2+搭載のセミトレーラー使用

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2026/3/3(火)

三菱ふそうトラック・バスは2月26日、自動運転の実用化に向けた取り組みとして、ヤマト運輸およびティアフォーと共同で、運転自動化レベル 2+(部分運転自動化)※1技術搭載のセミトレーラーを使用した幹線輸送の走行実証を実施したと発表。同実証で得られた走行データや運用ノウハウは、自動運転技術のさらなる精度向上に活用。将来的には、自動運転レベル 4(高度運転自動化)※2技術搭載のセミトレーラーをヤマトグループの幹線輸送で実用化することを目指すという。

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