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自動運転時代の新材料を探る 三井化学の考えるモビリティ社会の素材の可能性

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2018/3/13(火)

三井化学株式会社 研究開発本部 R&D戦略室 モビリティ担当 市川 太郎 氏

三井化学は東京モーターショーで、モビリティ社会に向ける素材の提案を発表した。また、rimOnOなどのベンチャー企業と全く新しいコンセプトのクルマの開発を行っている。モビリティ社会に向けた自動車の素材の開発内容について、研究開発本部R&D戦略室モビリティ担当の市川太郎氏に詳細な話を伺った。

[LIGARE vol.37 (2018.1.31発行) より記事を再構成]


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